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女子大性日記 (フェチでソフトなSM短編集)
第22章 麻希 2年生 DVD撮影 ③
壁がマジックミラーに変わった・・
最初は、2人が何をシているのか理解出来なかった麻希。
明に跨っていた恭子が身体を起こし、ソファに仰向けに・・
「えっえっ? 明、嘘、嘘でしょっ、嫌、嫌、嫌ぁぁぁぁ・・」
恭子の股間から白濁した粘液が滴り落ちる・・
茫然自失の麻希、崇と順がベッドに寝かせ押さえ付ける。
美佐もベッドに上がり、再び麻希の股間に指を這わせる。
その刺激が、麻希の頭を覚醒させた・・
「えっ、美佐さん・・駄目よっ、明に観えちゃぅ・・」
「あらっ? 麻希、裏切られたのに、まだ、明を気にしてるのぉ?」
「だって、あんなの嘘よっ・・明も麻希のコトを・・」
「ふっ、まぁいいわっ・・向こうからは観え無いからっ、声さえ出さなきゃ、何をシても平気よっ・・
ただのマッサージを撮っても面白く無いから、趣向を変えて、お互いが愉しいコトをしましょうかっ?」
そう言いながら、ピンローを取り出す美佐。
「今更だけど、使い方によっては、コレ、結構効くのよねぇ・・」
麻希の性器に密着させた玩具を、豊かな太腿で挟ませる美佐。
「うふふ、麻希、ピンローの音って結構響くから、しっかりと太腿のお肉で挟んで無いと、愛しの明に聴こえちゃぅわよぉ・・」
最初は、2人が何をシているのか理解出来なかった麻希。
明に跨っていた恭子が身体を起こし、ソファに仰向けに・・
「えっえっ? 明、嘘、嘘でしょっ、嫌、嫌、嫌ぁぁぁぁ・・」
恭子の股間から白濁した粘液が滴り落ちる・・
茫然自失の麻希、崇と順がベッドに寝かせ押さえ付ける。
美佐もベッドに上がり、再び麻希の股間に指を這わせる。
その刺激が、麻希の頭を覚醒させた・・
「えっ、美佐さん・・駄目よっ、明に観えちゃぅ・・」
「あらっ? 麻希、裏切られたのに、まだ、明を気にしてるのぉ?」
「だって、あんなの嘘よっ・・明も麻希のコトを・・」
「ふっ、まぁいいわっ・・向こうからは観え無いからっ、声さえ出さなきゃ、何をシても平気よっ・・
ただのマッサージを撮っても面白く無いから、趣向を変えて、お互いが愉しいコトをしましょうかっ?」
そう言いながら、ピンローを取り出す美佐。
「今更だけど、使い方によっては、コレ、結構効くのよねぇ・・」
麻希の性器に密着させた玩具を、豊かな太腿で挟ませる美佐。
「うふふ、麻希、ピンローの音って結構響くから、しっかりと太腿のお肉で挟んで無いと、愛しの明に聴こえちゃぅわよぉ・・」