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狂った果肉
第24章 絶望と淫極に咲華二輪
 一臣 私がしっかりしないと、部屋には香樹実が居なかった美伽の部屋を訪ねると美伽を送り戻ったと…
 そうか美伽、車を用意して要るから先に家に帰るかい此処では、落ち着かないだろう?
 うん、有難うパパそうしようか一樹も一人だしね先に帰るけどママをお願い…。
 あぁ~勿論だ遅くなるかも知れんが連れて帰るから…美伽と別れ香樹実を探す一臣…。

 奥さん大丈夫ですか?茫然自失の香樹実には、男の呼び掛けが聞こえていなかった…。
 追分は、シャワーを止め香樹実の身体を眺める太腿を伝え落ちるザーメンを見て、奥さんこちらに身体を洗い流してあげますよ…

 こちらに屈んで股を開いて、そうそう綺麗にしましょうお腹を押すと勢いよく白濁液がドッピュ~💧とおまんこから流れ落ちアナルからブッピッ~💧おぉ~こりゃ大量ですなぁ~♪
 奥さん掻き出しますよアナルに三本の指を入れ拡げて掻き回す…嗚呼ぁああ嫌っ~何するのぉ~嫌っやめて…グッチュ…ドロドロ…嗚呼ぁあぁんっ…嫌っぁ~ !
 一臣が駆け寄り追分を殴り付けると、奥さんが洗って欲しいとせがまれたんだと叫ぶ!
 貴様~殴り倒すと慌てて出て行く追分…。

 大丈夫か香樹実!頷く…ご免なさい貴方、私一臣さんの顔を見るのが怖くて自失してしまったのあんな乱れた淫乱な私に愛想も尽きたでしょ~今もまだこんなに他の男の汁が…うっうぅぅ💧

 大丈夫だ、私が洗い流してやるから…グッチュ…グッジュウ…ドロドロ…ブッシュー💦恥ずかしい…♡
 グッチュ…グッジュウゥ…アナルを掻き回す…嗚呼ぁ嗚呼ぁ香樹実を抱えアナルに逸物を押し込む…無理しなくて良いのよ…こんなに汚れた女嫌でしょ…?
 嗚呼ぁ嗚呼ぁあああ…あなた~嫌だったら無理だろこんな事…嗚呼ぁ突いて突いてあなた…嗚呼ぁ嗚呼ぁ~んっ…

 おぉ~夫婦で激しいなぁ~♪奥さん前が空いてるねどうぞあちらでエアーマットを指差し君のスポンサー様だ大事だろう~♡調度盛り上がってるしな~笑

 黒スーツの男、スポンサー様は横に成ってお待ちかねだ奥さん~上で尻を振れさぁ~早く
 橘君は…香樹実を担ぎスポンサーの男の上に乗せ、奥さんチンポ掴んで自分で入れるんだよ…♪︎

 うっうぅ嗚呼ぁ~絞まって来るぞ~男の物を自ら、おまんこに入れ一臣の物をアナルに受け尻を廻し振る香樹実…
 嗚呼あぁんっ…おチンポで逝きますぅピッシュ💦
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