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狂った果肉
第10章 淫母調教
 二人の男に解放されたのは、始発電車が走り出す前だった…。 香樹実の両穴には、ニンジンが押し込まれ中にはたっぷりと男達の精液が溜まっていた…。
 別れ際にプレゼントだと卑猥な下着に両穴バイブ付きの貞操帯に玩具を手渡され…下卑た笑みの二人が目に焼き付く。
 脱力感が身体を包む中、始発電車に乗り込み家路に着く…駅のホームには、2本のニンジンと2ヶ所に白濁の溜まりが残っていた…。
 朝早くに美伽は、空腹から目覚めて母の寝室に行く…全裸姿でベットで死んだ様に眠る母を目の辺りにする
 お尻には、幾つもの赤い手形が付けられて…良く視ると胸や太腿おまんこの周りにまで歯形やキスマークの跡が無数に残っていた…。

 寝返りをする母の身体に羽布団を被せ様とすると両穴から生々しく白濁液が垂れ流れる…ママ

 美伽は、哀しい気持ちに苛まれるも、被虐的な母の身体から目が放せないでいた…。
 おまんことアナルから垂れる精液にその周りの歯形にお尻の真っ赤な手形…そっ~と手を伸ばし手形をなぞり歯形の跡に舌を這わすとママの吐息が漏れる…。
美伽は、駄目だと自分を叱咤するも…母の股に舌を伸ばしてアナルから垂れる精液を舐め取ると身体中に電気が流れる様に痺れる…あぁぁ
 母の股を広げアナルの中え舌を這わして精液を舐め取りおまんこから垂れる精液を舐め吸い上げ…
母のおまんこに舌を入れ流れ出る精液を舐め取ると頭が痺れて真っ白に…舌👅をネジ入れ精液を啜る
ママの吐息が荒くなり喘ぎ…もぅ~無理よぉ…あぁ
ママのおまんこに力が入ると寄り多くの精液が流れ出し舐め取りながらショーツの中に手を入れてクリトリスを擦り昇天しながら臭くて美味しいのぉ~あぁぁう

母に羽布団を掛け直しシャワーを浴びる美伽…
私、本当に変態なんだ…ぅ。

一樹 お早う~姉ちゃん母さんは?
美伽 心身共に疲れてるみたいだから寝かせてあげましょ…ハムエッグとサラダにパンで良いでしょ
一樹 うん…姉ちゃん元気そうだね?
美伽 …昨夜は、ぐっすり寝たからね…一樹昨夜私の部屋に来なかった?
えっ…昨夜は、姉ちゃんと同じ朝までぐっすり寝たよ
そう夢うつつだったから夢だったかな…
何かあったの? 別に気のせいかなぁ…。
今日は、学校行くの姉ちゃん?
そうね気は、進まないけど一応ね…一樹は、行くんでしょ? うん行くよ部活もね…。
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