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狂った果肉
第11章 日常の中の異常~危険な発情期
 電車の扉が開く後ろからどんどん押されて行く…
案の定既に美伽のスカートを捲り尻に3人の手が撫でながら美伽を奥へと誘導して往く…
 隼は、離れない様に必死に美伽の1人置いて横に並ぶ手をしっかり握りしめて…。

 美伽は、左手を隼と繋ぎ右手は鞄を持っていたので、身体を支える為には、足を広げ踏ん張るしかなかった
 スカートの後ろは、捲り上げられて裾を腰の部分に挟んで入る様だったのでお尻は、丸出し状態に…。

 目の前の座席に座る年配の男性がおもむろにスカートを捲り上げウエスト部分に挟んで固定する慌てて股を閉じようとする美伽の両隣の男性が股の間に足を入れ逆にガニ股状態に開いて逝く…

 隼 しまった! 美伽の手をしっかり握りしめた事が逆に仇と成ってしまった美伽の両手を完全に塞いでしまった…美伽の目を見ると怯えている事に気付き何とか近付こうとするが逆に追いやられそうに身動きが取れない。

 美伽は、急に怖く成り自分が浮わついていた事を後悔するがもう遅い…鞄を放して吊り手を掴んで逃れ様とすると待ってた様に吊り手に手錠で右手を固定されてしまう…。
 美伽は、逃れられ無い心が折れそうな想いと裏腹にドキドキして、しまう…
  両隣の男にブラウスのボタンを外され全開にスポブラを捲り上げて両胸も曝されるとまだ何か触った訳でも無いのに乳房も乳首も痛い程膨らみ…視姦され身体が反応する…ダメッ…

 言葉にすればする程、反発する様に勃起したクリトリスが糸を垂れ肥大してゆく…
 男達は、舌舐めずりし年配の男は、これまで見た事無い程の美味しい身体だ…♪
 両隣の男達が美伽の両足を広げ持ち上げると美伽の両穴が年配の男の目の前に曝され隼の手が放された…。
 男達は、美伽のブラウスとスポブラを抜き取り両手を吊り輪に手錠で固定する…。

 年配の男は、曝された美伽のおまんことアナルを見詰めると勃起したクリトリスがピクピクしておまんこから恥汁が溢れ出し垂れ流れる…イヤイャ~あぁぁ…隼
お嬢さんは、生理前でえらく盛ってるんだねぇ~
 その言葉を聴いて、隼も美伽も理解したまさに発情しているのだ…薬の影響で必要以上に女性ホルモンを刺激し分泌物が活性化しアドレナリン等興奮物質までが活性化していた結果発情中であったと…。
 美伽はグチュ…うっ…見詰められるだけで、溢れ出る恥汁に勃起するクリが拍動し揺れていた…
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