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華ヶ丘高校 淫交コース♪
第51章 2年生編 試験勉強のはずなのに
私の身体のスイッチが入っちゃいました。
明日は試験だから…
今日は試験勉強のためのお泊り会…
って頭では分かってるのに、そんな事はどうでも良くなっちゃいました。
「美佳ちゃんも濡れてる?」
私は美佳ちゃんの耳元で尋ねます。
「確かめてんか…」
美佳ちゃんが囁きます。
私は美佳ちゃんのジャージズボンに手を滑り込ませます。
美佳ちゃんは膝立ちのまま、脚を開いてくれました。
ショーツに侵入し、アソコの毛をなぞり、美佳ちゃんの核心部にたどり着いた私の指。
美佳ちゃんのワレメは温かくってヌメっています。
美佳ちゃんの吐息が荒くなります。
「濡れてるよ」
私は美佳ちゃんに教えます。
美佳ちゃんは頷き、そして、小さな声で言いました。
「もっとエッチなことがしたい…」
私も無言で頷きます。
明日は試験だから…
今日は試験勉強のためのお泊り会…
って頭では分かってるのに、そんな事はどうでも良くなっちゃいました。
「美佳ちゃんも濡れてる?」
私は美佳ちゃんの耳元で尋ねます。
「確かめてんか…」
美佳ちゃんが囁きます。
私は美佳ちゃんのジャージズボンに手を滑り込ませます。
美佳ちゃんは膝立ちのまま、脚を開いてくれました。
ショーツに侵入し、アソコの毛をなぞり、美佳ちゃんの核心部にたどり着いた私の指。
美佳ちゃんのワレメは温かくってヌメっています。
美佳ちゃんの吐息が荒くなります。
「濡れてるよ」
私は美佳ちゃんに教えます。
美佳ちゃんは頷き、そして、小さな声で言いました。
「もっとエッチなことがしたい…」
私も無言で頷きます。

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