この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
華ヶ丘高校 淫交コース♪
第51章 2年生編 試験勉強のはずなのに
ドロシーちゃんと私がキスを続けていると、キスを終えた美佳ちゃんと陽菜ちゃんが会話している声が聞こえます。
「キス、気持ち良かったやろ? 私は女同士のキスが大好きなんや」
美佳ちゃんの声です。
「キスがこんなに官能的で気持ち良いって、これまで知りませんでした」
陽菜ちゃんが応えます。
「じゃあこれから、もっと気持ちの良いことするで」
「はい! お願いします…」
陽菜ちゃんも女性同士の性愛に目覚めちゃったのでしょうか?
全く美佳ちゃんを拒もうとしません。
「私ももっと気持ちのいいことをしたいデス…」
ドロシーちゃんが私の唇から唇を離し、私の耳元で囁きます。
美佳ちゃんと陽菜ちゃんはカーペットの上で、シックスナインを始めています。
ドロシーちゃんと私も床に寝て、互いの性器を舐め合います。
ドロシーちゃんのエッチな匂いが、私の鼻腔に広がります。
「キス、気持ち良かったやろ? 私は女同士のキスが大好きなんや」
美佳ちゃんの声です。
「キスがこんなに官能的で気持ち良いって、これまで知りませんでした」
陽菜ちゃんが応えます。
「じゃあこれから、もっと気持ちの良いことするで」
「はい! お願いします…」
陽菜ちゃんも女性同士の性愛に目覚めちゃったのでしょうか?
全く美佳ちゃんを拒もうとしません。
「私ももっと気持ちのいいことをしたいデス…」
ドロシーちゃんが私の唇から唇を離し、私の耳元で囁きます。
美佳ちゃんと陽菜ちゃんはカーペットの上で、シックスナインを始めています。
ドロシーちゃんと私も床に寝て、互いの性器を舐め合います。
ドロシーちゃんのエッチな匂いが、私の鼻腔に広がります。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


