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JCは僕にはちょっと刺激が強すぎたエロ夏
第2章     ②エロ行為
居間の奥に、家族3人の寝室があった。
この手狭な家にしては意外と広い部屋で、3人どころか5,6人が余裕で寝れそうなほどだった。
その部屋には、ダブルベッドが3台置かれていた。その中央のベッドが、僕がふだん寝ているベッドだ。
僕は、そのダブルベッドの一方の側、入り口から見て向こう側に、タテ2メートル×ヨコ3メートルの巨大な鏡をセッティングした。
そして、天井からそろそろと降ろしたのが、吊り天井。ダブルベッドと同じ大きさの吊り天井で、ふだんは迷彩色の布で隠してあった。吊り天井の下部一面に、鏡が貼りつけられている。

僕がひそかに用意して作ってあった、エロ仕様である。
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