この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
ど腐れたラブの物語【完結】
第9章 その8
その8



「…ああ、あなた~、もっと突いてえ~!」


「マユミ…、お前のマ○コ、日に日にやらしくなってるぞ。ずぶ濡れだ、ココ…。おお…、拳が入っちまいそうだ…」


「ああん~!入れちゃってよ!…マコトは何も言わずにゲンコツぶちこんでくれたのよ…。そんな、優しくならないで…」


「コノヤロー!まだあんなクソ男が頭から消えないのか!…よし、このびしゃびしゃマ○コ、足で踏みつけてやる!まだ風呂入ってないから、くせーぞ、この足は。それー!」


”ゴシゴシ…”


「…ああー、いいわ、感じる!あの男のこと、踏みつけてるんでしょ、あなたは…」



「おお、そうさ!このマ○コはオレのもんだ。あんなクソガキのチンポ跡、毎夜、踏み消してやる!」


「踏んで~!ああっ…、イクッ…!」


二人のセックスはなぜか、マコトをダシネタに使って盛り上がることが多かった…。
で…、その色事を終えた後…。


***


「…久々にズンと見えた。…明日は雄太、学校を遅らせてくれ」


「それ…、確信あるのね?」


「ああ…。間違いない。明日の朝だ。絶対、いつも通りの登校はダメだ」


「わかったわ…」



***



翌朝がきた。


「雄ちゃん…。今日、急に眼医者さんの予約がとれたから…。今学校には電話して、遅れるって伝えたわ。だから、集団登校の時間はいいから」


「そうなの…?」


雄太は、何なのかなーって顔はしていた…。




/17ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ