この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
水沢夏希27歳、開花
第14章 約束されていた羞恥
黒岩の指先が夏希の乳輪をなぞる……乳輪をゆっくりなぞり、乳首から離れて戻っていく……。

「あぁっ……そんな……」

お預けされた夏希が自分のお尻を黒岩の股間の膨らみにこすりつけて体でおねだりする。

乳房をサワサワと刺激しながら、また黒岩の指が乳首に近付く。

だが乳首寸前でまたもや逆方向に戻る……さっきのワンピの上からの愛撫で極限まで敏感になっている夏希の乳首に触れることなく……無情にも離れていく……。

「意地悪……ねえ……お願い……」 

夏希が胸を揺らせて自分から黒岩の指に乳首を当てにいく……。

それを待っていた黒岩がフフッと笑う……自分の期待していた通りの夏希の反応に笑顔になる……。

/391ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ