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女子アナ義母と美少女JKは絶・体・絶・命!! 
第5章 火責め猿回しの刑!!
雅子と麗は、今度は両手を頭上に結わき上げられ、奇妙な円形台座の上に立たされていた。
「変態!!ママから離れろ」
麗が身を捩って叫ぶ。
「小生意気な娘だ テレビ記者と女子アナの両親は少しお嬢さんをを甘やかし過ぎるようですな 調教が必要だ!」
大道寺は指をぱちんと鳴らす。すると…。二人が吊るされ、爪先立ちになっている周囲から円形に炎が立ち上る。
「な、なにこれッ?、あ、熱ッ、熱い!! あ、あッ、熱いいんだけどぉ~~!!」
まるで巨大なバーナーの中心に立たされ炙られるような状況の麗。素足をバタバタさせ、手首を縛っている縄を攫んでみたり、暴れ始める麗。まるで曲芸を仕込まれている猿のごとしだ。

「麗ちゃん!! や、やめて、こんなことは!! あなた方は人間じゃないわッ!! あうぁぁ~~ッ、熱いわッ!!」
雅子が乳房を揺らしながら抗議する。
「やめて欲しければ亭主の居場所を吐けぃ!!」
「あ、あぁぁぁ――――ッ…」
「やん、あん、あああぁぁぁ~~~~んんッ!!」
バーナーの炎が勢いを増すたび、火あぶりにされる雅子と麗はそれぞれ別々の表情で喘ぎ悶える。

「マ、ママ!! 私負けたくない!! 絶対白状しないでぇぇ~~ッ!!」
「う、麗ちゃん…」
父を想う心は雅子共々一緒だ。いわば2人は女戦士として悪と闘っているに等しい。だが、無念にも囚われてしまったのだが。涙ぐむ雅子。だが、その母娘の絆が、大道寺の怒りに火をつける。
「ええい、構わん。バーナーの火力を上げいッ!!」
瞬時に二人がパンティ一丁で立たされている周囲が、さらに青白い炎で囲まれる。
「あ? え? あぁッ、あッあッ、あああぁぁぁ~~ッ!!」
麗は何が起こったのかわからない表情で、悶え狂い、爪先を中心に全身を炙られるような過酷な火責めに2人の悲鳴が響き渡る。母娘は仲良く炎に合わせてダンスをさせられる羽目となってしまう。4つのオッパイがブルブルとリズムをつけて弾んだ…。
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