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性歓寄宿舎【巨乳淫欲編】
第2章 ついにカツキと淫欲抱擁
午前中はすっ裸で抱き合うのに夢中で、ろくな淫欲行為はしていなかった。
午後は一転、淫欲行為をたっぷりとされた。

午後の1発目、カツキはまずわたしの乳房すっ裸をチンポすっ裸で抱きしめ、その淫靡な感触をぞんぶんに楽しんだ後、わたしの両乳房にその淫欲あふれる唇と舌でしゃぶりついてきた。
「うれしいわ~~~~~ッ♡」
わたしは、そういうことがめちゃくちゃされたかったので、もちろん非常に喜んだ。
カツキは、ピチャピチャ、じゅるじゅるとやらしー音を立てながら、わたしの乳輪をしゃぶり、ナメ、吸いまくってきた。
「カツキのエッチ~~~ッ♡うれしい~~~~~♡」
わたしは、激しく興奮し、裸身をのたうちさせた。

するとカツキは、わたしの乳房をナメまわしながら、わたしの腰おしりを両手のひらでやらしく撫でまわしてきて、そして指をわたしの股間にすべり込ませクリトリスを弄ってきた。カツキの優しさの現れで、その唇や舌、手つきのすべてのエロテクニックが卓越していた。
「ああカツキ?ああカツキ?ああカツキ?ああカツキ?」
わたしは、カツキの唇・舌・手のひら・手指によるエロい淫欲行為に大興奮し、夢中になって悶えていた。

そんなこんなで午後のセックスは、カラダじゅうをまさぐられ、わたしもカツキのチンポを口にくわえてズボズボしゃぶったりして、淫欲行為に明け暮れ、夕方までぞんぶんに楽しんだ。
ただ、3時ごろ、突然豪雨となったのには、ちょっと参った。
午後のセックスを始めるとき、空が曇っているのには気づいていた。
カツキは、部屋に行こうと提案してきたが、ちょうどカツキのチンポがわたしのおマンコ穴に入った直後だったので、わたしは
「このままセックスして~~~ッ♡」
と叫んだ。
叩きつける大粒の雨の中、わたしはカツキと情熱的にセックスした。幸いにもヒョウが降らなくてよかった。カツキは覆いかぶさってくれていたので、わたしの顔に雨はそれほど打ちつけなかった。

そして夜は、もちろんカツキと、セックスセックスセックスセックス…。
夕食後、卓球をしながらセックスし、お風呂ではもちろんセックスし、そして廊下の床でセックスしたりし、例の鏡部屋でセックスを連発したりした。
けっきょく翌朝の7時までぶっ通しで、カツキとセックスをしてしまった。
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