この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
幽閉されし姫君は少女騎士と淫愛に浸る。
第2章 塔の日課
行為のあと居を正し休憩をする。
木々が塔に木漏れ日の影を落とした。

少女姫はしばらくのんびりと塔の外の森林の灌木をながめる。
それから書き物をする。ファンタジー小説のなかの姫君のお話を。

午後の日差しが心地いい。
紅茶を飲む。

暖かい机でうとうとしている。

と、少女騎士はふたたび微睡む少女姫の傍らにやって来てクッキーと紅茶を用意をする。
/9ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ