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女子小学生の乳尻裸
第4章 たっちゃん、エッチいよう~♡
そして、僕の興味関心は、マミの幼い腰・おしり・太もも、そして股間に注がれた。
『マミちゃんのロリータな下半身をナメまわしたい』
僕は強く願うんだが、マミがどう思うか?とゆううつに考える。
ここまでマミとは、ラブラブな、いい雰囲気で来ている。おマンコにチンポを入れたくないわけじゃない。むしろ、めちゃくちゃ入れたい。
しかしその前に、僕はマミを愛している。マミも僕を愛しているからこそ、僕とお乳お尻すっ裸で抱き合って、エロいことも許してるんだと思う。

お乳とおなか(それもおへその上)までが愛し合うことの証で、それより下は、愛よりもエロのほうが上に行く。いわば
「エッチい」
場所である。小5のマミに、そんなエッチいことが分かるはずもない。

しかし、マミの幼いおなかに顔を擦りつけている僕は、しだいに顔を下へ下へとずらしている。
僕のチンポは、マミのお乳にしゃぶりついたことでエロ勃起している。そしてマミのおなかをペロナメすると、チンポがどうしようもないくらいさらに大きくなった。
そんな僕の視界に、すぐ目の前に、マミのまだ幼いのに細くくびれたかわいい腰と、幼いかわいいおしりと、幼い両太ももが飛び込んでくる!パイパンの毛のない股間も、僕のエロ心をくすぐる。

僕の唇が、ついに、マミのおへその下へと伝わった。
チュッチュ、チュッチュ。チュッチュ、チュッチュ。
マミが言葉を発しなくなった。おなかの下のほうにキスされるその意味は、幼いマミでも薄々は気づいているようだ。
僕も無言で、マミのおなかの下半分をチュッチュし、唾だらけにしている。ただ、言い訳がましく
「マミちゃん、好きだ、好きなんだ」
と言っている。

マミの腰のラインにキスをする。腰のくびれたところをチュッチュする。そこから僕の唇は、下へ下へと下がっていき、マミのおしり近くまで来た。
「マミちゃん、かわいいーっ!」
このかわいいには、マミの裸身はエロいという意味を含んでる。
マミは
「ああ…♡ああ…♡ああ…♡」
と少し戸惑っているような声を漏らしてた。

マミの幼いおなか、腰つき、おしり、太ももを見ていると、僕は非常に狂おしくなった。
このままでは、僕は暴走してしまいそうだ。
そうだ、マミをうつ伏せにしてみようと思った。
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