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らぶらぶ定期便 〜カップルの刺激的な夜〜
第2章 初定期便①
夕飯は武宏が買って帰ってきてくれたお惣菜たちを食べて、順番にシャワーを浴びた。
そしてついに
箱を開けた。
箱の中にはピンク色の紙が入っていた。
『ラブラブ定期便、ご購入者様
この度はご購入ありがとうございます。
本日のセットは初心者様にも扱いやすいローターと目隠しでございます。
素敵な夜をお過ごしください,』
箱の中には見たことあるようなピンク色のローター、そして目隠しが入っていた。
「今更だけど、かなはこういうおもちゃ使っても大丈夫?」
優しい、流石、武宏。
「う、うん///」
「なら、よかった」
そしてついに
箱を開けた。
箱の中にはピンク色の紙が入っていた。
『ラブラブ定期便、ご購入者様
この度はご購入ありがとうございます。
本日のセットは初心者様にも扱いやすいローターと目隠しでございます。
素敵な夜をお過ごしください,』
箱の中には見たことあるようなピンク色のローター、そして目隠しが入っていた。
「今更だけど、かなはこういうおもちゃ使っても大丈夫?」
優しい、流石、武宏。
「う、うん///」
「なら、よかった」

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