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ただ犯されたいの
第3章 【AV女優の撮影後のガチレイプ動画】※閲覧注意





肩で息をしながらその場で転がる男たち。
「もう出ねぇよ」と口から出る監督と助監督。
全部生で挿れてこられた。




「もうヤダ……佐伯さんまでさぁ…」




佐伯さんとは助監督でこの前真剣にこの世界の話とか熱く語り合った仲なのに。
私は絶対にこの世界に入った時から、この世界の人間とは仕事以外ではセックスしないって決めてて、それ知ってる側なのにさ。
悔しいから泣いてあげた。
マジギレしようかな。




「え〜、なに?怒ってんの?ななちゃん」と横から首藤さんがオマンコの中掻き回してきて、まだ敏感な身体は秒で跳ねるように痙攣しながら絶頂する。
ぐったりした私を置いていく首藤さんを遠目で確認して「マジ無理…」と呟いた。




外はもう明るくなってきてる。
ていうかコレ、撤収しなきゃじゃない?
でもダメ……こんなのすぐ立てる訳ない。
そしてまた連れて来た誰か。
え…?誰…?




見た事もない若い男の子がぐったり寝そべる私を見て興奮してるのがわかる。




「ずっとさっきから撮影覗いてたのよ、この子、だから連れて来ちゃった」




「え……ちょ、首藤さん?」




「ほら、見た事あるだろ?来栖ななだぞ?」と彼に向かって私の脚を広げてみせて精子だらけのオマンコに指を挿れて掻き出した。
抵抗したって力に適うはずもなく、素人にただただ恥ずかしい姿を曝け出している。




「俺らもう精子出ねぇんだよ、全部来栖ななに吸い取られちゃってさ、まだレイプシーン撮りたいから顔は映さないんでキミやってみる?」




「え……良いんですか?素人でも?」




「素人だからこそ良い味出せるんだよな」




首藤さんが巧みに煽り始め興奮しきった男の子は完全に勃起したアソコを慌てて出してきたのだ。
「すす、すみませんっ」と閉じないように開かれた脚の間に沈み、オマンコの中に捩じ込んできた。




「やだ、やだぁ…っ」




声は抵抗しても身体は為す術もなく、情けない事に素人のチンポでイかされてしまう。




「良かったね、キミ、AV女優とセックスしてるよ?しかも来栖ななとだよ!?最高だよな?業界でも良いマンコだって有名だから」




イキたくない、こんなチンポで。
下手なピストンで。




あっ……イク。





「あっ…出るっ」













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