この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
ただ犯されたいの
第1章 【先生が妹の処女を奪う】





何度もイキ過ぎてお漏らし状態だ。
勢いよく抜いては脚を濡らしている。




「理想のオマンコにしてやるよ、失神するまでイキまくれ」




ガクガク震えて目も虚ろになってきた。
首を振って嫌がりながら叫ぶしかないんだよ。
お前に残された道はそれしかない。




「あぁ……あぁ……もうやめてください」




「そんな言葉じゃないだろ」




先生の追撃ピストンは全く衰えないのが凄い。
本気のレイプに身も心も高揚してるんだ。
イキ過ぎて可怪しくなりそうだろ?早く楽になれよ。




「あぁ………先生のオチンチン……気持ち良くてイっちゃう!」




「ハハハ!そうだ!仕方ない、1回目イってやるよ」




バックのまま激しく打ち付け勢いよく抜いて横たわる妹に顔射した。
「精子まみれだな」と口の中に突っ込む。
驚く事に先生は笑いながら
「こんなセックス出来るってわかってたら今朝ガキで抜いて来なかったのに」と言うんだ。
まだ他でも眠らせてレイプをしているらしい。




「最高だったよ、キミの性奴隷は」




僕にそう言って場所を譲ってくれた。
ギンギンに勃ったオチンチンをシコり続けていた。
横向きに寝ている妹にその体勢のまま挿入しようとしたら気付かれてまた拒絶する。




「しょうが無いガキだな、ほら」と先生によって両脚は広げられ正常位でアナルまで丸見えにしてくれた。
今の今まで先生のあのデカいオチンチンに犯され続けてたオマンコがもうヒクヒクしている。




「やめて、お兄ちゃん」




涙目で訴えてももう後の祭りだよ。
止めれる訳ないだろ。
散々イキ狂ってたじゃねぇか。
知ってるか?レイプが絶えない理由。
いくらリアルなレイプ動画を見ても所詮作り物さ。
シナリオがあって演者が居て泣く演技して金儲けしてんだよ。
玄人ばかり見てもつまんないって事。
やっぱりお前みたいな素人じゃなきゃ出る量も違うんだ。




「やめないよ、今度は身体中にかけてやるから」




そう言って僕は、先生に脚を押さえつけられている妹に無理やり挿入し腰を振り続けた。




「ほら見ろよ、全部挿入ってんぞ?逃げられねぇからな、お前は一生僕たちの玩具なんだよ」




それから失神するまで僕と先生で交互に射精し見事精液まみれにした。









(完)







/206ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ