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俺の肉奴隷は11歳
第1章 南雲圭
「ひアぁっ!…んあッ…ッあ"ぁんッ!…」
ズブッ…ズブッ…ジュプッ…ヂュブッ…

俺の下で小さな女の子が、アヘ声を出している。
いい声だ。
俺は少女の体をマングリ返しにして、脚をいっぱいに開かせていた。
むき出しのマンコに、上からブチ込んでいる。
幼い子宮を、生チンポがグイグイ押す。
種付けプレスだ。メッチャ気持ちいい!

簡単に折れそうな、少女の細い首。そこに着けられた犬用の赤い首輪。よく似合っている。首輪から伸びる銀色の鎖を、俺はガッチリ掴んでいた。

麻莉奈はまだ11歳だ。ほぼ乳首だけの極小オッパイ。マンコの毛もまだ生えてない。何もかも小さい。
だけど小学生の膣穴はヤバい!最高だ。
ヌルヌルした柔らかい肉が、ギュンギュン締めてくる。

勢いをつけてチンポを押し込むたびに、麻莉奈の細い脚がブルンブルン振られる。
少女は幼く可愛らしい顔を真っ赤にして、トロンとした目で俺を見ていた。口がだらしなく開き、ピンクの舌が覗いて、ヨダレをダラダラ垂らしている。エロすぎる。いい顔だ。

「はぁ…はぁ…どうだ…麻莉奈…チンポいいかい?」
ズブッ…ズブッ…ズブッ…
マンコを突くたびに、俺の胸と腹の肉がタプタプ揺れる。油ギッシュな、むくんだ顔。首との境がほとんどないアゴ。そこから落ちる臭い汗が、少女の白い胸にボタボタ落ちた。

90キロ超の体重に押しつぶされそうになる、30キロもない小さな体。
畳に3枚重ねで敷かれた布団に、少女の後頭部と肩がめり込む。
それでも麻莉奈はマジで気持ちよさそうだ。
「あんッ…はい…ンあ"ぁッ…圭さまの…オチンポ…ッぁあッ…きもちいいですぅ…」
甲高い可愛い声でエロいことを言う。俺のオモチャは素晴らしい。

「はぁ…はぁ…そうかい。じゃあ、またジュースあげるよ…はぁ…はぁ…」
俺は栄養ドリンクのような小瓶を取り出した。
赤いドロッとした液体を、麻莉奈の口に垂らした。
「ひあ"ぁアッ!」
小さな体がブルブル震えた。

俺はさらに、指先に付けてクリにも擦り込んでやった。
「ッひいッ!ひう"ゥ!ッァあぁッ!あ"あぁゥ!」
麻莉奈は頭を振り、手足をバタつかせた。
膣の締めつけが、もっと強力になった。チンポがちぎれそうだ。
これはヤバい。もう出るぞ。
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