この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
俺の肉奴隷は11歳
第8章 7月29日 開始
「麻莉奈ちゃんのようにスポーツしてる子は、体幹のバランスが崩れることがあるんだ。チェックするからまず、真っ直ぐに立って」
と、もっともらしいことを言った。
俺はさらに指示した。
「手を真っ直ぐ上に上げて……次は、横に真っ直ぐ……脚を開いて……そう、大の字にね……後ろを向いて、同じようにして」
かなり恥ずかしいはずだが、麻莉奈は気丈に、言われるままにポーズを取る。たとえ子供でも、人が俺の言いなりに動くのは面白い。
まだまだ序の口だよ、麻莉奈ちゃん。

全体的に細い。細くて、もろい。腕も脚も、俺が強く握ったら簡単に折れそうだ。
腰のクビレが少ない。骨盤が未発達で尻も小さい。
脂肪が薄い。女らしい丸みが少ない。たぶん男子と比べても大差ないだろう。

「次は、発育具合を診よう」
「はついく…?」
「麻莉奈ちゃんのような年頃の女の子はね、成長のバランスが不安定になりやすいんだ。どの程度、体が成長しているか、チェックが必要なんだよ」
自分でも何を言ってるのか、よくわからない。とりあえず、もっと脱がせたい。
俺は慎重に言ってみた。
「ブラ、外せるかな?」

緊張していた麻莉奈の顔が、さらに固まった。でも拒否しない。迷っている。
俺はそれ以上急かさず、静かに待った。

麻莉奈は俺に背を向けた。
ブラに手をかけて、頭からスッポリ脱いだ。
肉付きがほとんどない、白い背中。クッキリした肩甲骨。背骨の形までわかりそうだ。
俺はさらに
「下も脱げる?」

麻莉奈は前かがみになり、子供ショーツに指をかけた。スルスルと下がって、生尻が露出されていく。
恥ずかしさから俺に背中を向けてることが、逆にこちらに尻を突き出す形になった。
小さな尻だが、プリッとして丸く、コンパクトに形がよい。スベスベで白い。シミひとつない。荒れてもいない。
ショーツが床に落ちた。
/276ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ