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濃厚ピンク学園
第4章 校内学習

「とりあえず、西山のチンコを勃起させろ」


私は西山君のおちんちんを手で持って皮を剥く。


どうしよ…西山君おっぱい好きかなぁ?


私は西山君の亀頭に乳首をクリクリとこすりつけた。


「ンッ…ンッ」

「七瀬のおっぱいちいさいからパイズリ出来ないからそれは良い考えだな。でも、七瀬乳首で感じてないか?」

「ンンッ…」

「ほら、みんなに見せてやれ」


私は正面を向かされる。

「みんな見えるか?七瀬の乳首が勃起をしている」


みんな前に集まってくる。


「先生、勃起するとどんだけ固いんですか?」

「触って確かめてみろ」


何人かの手が伸びてきてみんなが私の乳首を転がしたり、引っ張ったりする。


「ハゥッ…ンンッ」

「乳首の色や胸の膨らみもよく観察しておけ……お、七瀬みんなに触ってもらって濡れてきたな。七瀬、西山。それぞれそこでオナニーの見せ合いっこをしなさい」


私は西山君の前に座らせられる。

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