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濃厚ピンク学園
第10章 身体測定①


「153センチ。43キロ…ほら、七瀬手をどかさないと胸の大きさはかれないだろ?」

「…どうして私だけクラスのみんなの前でなのぉ…」


今日の身体測定は私だけでクラスのみんなの前で裸で全部の検査をされる。

胸をはかる時は、はかりながら乳首を弄られる。


「ひぅッ」

「七瀬?測定中に感じているのか?乳首をかたくさせたら正しく乳首の大きさがはかれないだろう」

「ごめなさッ…ゃんッ…」

「あんまり触ってまた漏らされても検査に時間が掛かるだけだな」


先生はメジャーを置いた。


「次は尿検査だ。七瀬はよくお漏らしするから得意だよな!ここにだすんだぞ」


教卓に座らせられてコップを向けられる。


みんな私のおまんこを集中して見てる…


「で、出ません…」


やっぱり恥ずかしいよ…。


「速水、今日はトイレに行かせないようにと言っておいただろ?」

「行ってないはずです。俺が出させます」


大和が来て教卓の上にいる私の脚を開かせた。


「何してんだよ?出さないと検査出来ないだろ?」

「だってぇ…」

「恥ずかしいのか?」

「ん」

「わけわからなくなるくらい弄ってやるから教卓の上にしゃがめよ」


恥ずかしいのにこんなのもっと恥ずかしいよぉ…

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