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巨乳OL恐怖のSM調教
第61章 巨乳レズ3Pと舐め犬のセックス
まず先に美穂の花芯に双頭バイブが挿入され、その反対側が佳澄の花芯に挿入される。双頭バイブで花芯同士を繋がれた美穂と佳澄。二人の花芯から愛液が溢れ出す。そして、尻と尻を近づけれるとさらに深く奥へと双頭バイブが押し込まれていき、たわわな乳房をブルンブルンと揺らしながら巨乳奴隷の二人から大きな声があがる。双頭バイブの衝撃は想像以上だったが、美穂と繋がれたことが嬉しい佳澄。

シックスナインでもお互いをイカせ合った美穂と佳澄。双頭バイブでもお互いをイカせ合うことになる二人。後ろ手に拘束され、四つん這いのような格好で尻を突き合わせて花芯同士を双頭バイブで繋がれている巨乳奴隷の二人を取り囲んでいる下半身を露出させている男性社員たちはシックスナイン以上のエロスと興奮を期待して肉棒をしごく。

佳澄が腰を動かすと美穂からよがり声があがる。そして、美穂も腰を動かすと佳澄からも甘い声があがる。腰を動かすと相手だけでなく自分も感じてしまう。徐々に腰を動かすスピードが上がり、激しさも増していく二人。エクスタシーに達するのに時間は関わらなかった。完全なメス犬になっていく巨乳奴隷の美穂と佳澄。調教であることを忘れ、二人だけの世界に入っていく。

「ああっ!佳澄!そ、そこ。はあっ!イイ、気持ちイイっ!はあっ、ああ、イクっ、イクぅ!」

「あっ、あん!美穂さん!ああっ!そこイイ!もっと!もっと激しく!あん。イ、イクぅ!」

入社した時からの憧れの上司である洋子と双頭バイブ調教をされたことのある美穂。その時は巨乳美熟女である洋子と向かい合わせで体と体を密着させられて豊満な乳房と乳房を潰し合いながら上半身を鎖でグルグル巻きに縛られて双頭バイブで繋がれながら電流を流されるという拷問をされていた。その時の経験から双頭バイブにトラウマがある美穂だったが、佳澄が希望した双頭バイブ調教では積極的に腰を動かして乱れていた。

シックスナイン同様に双頭バイブでもイカせ合う二人。それぞれの花芯から溢れ出す愛液。バイブはまるで人の手で動かされているような動きで美穂と佳澄の快楽のポイントを突きあげる。双頭バイブでお互いを犯し合ってイキまくる巨乳奴隷二人のエロスの姿を鑑賞しながら、取り囲む男性社員たちは肉棒をしごいて射精していた。
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