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女子大生 瑞穂
第9章 アナルバイブSEX
瑞穂「駄目…まだ我慢して…始めたばかりだよ?」

そういいながらも射精を制止させるような焦らしをする事なくさらに激しくして龍が呻いて謝りながら射精した精子はそれなりに距離があった壁まで飛ぶ勢いで大量に放った…

瑞穂「クス…もう…今日はもう終わりね…次はもっと我慢しないと終わりにするからね?後始末お願いね?」

座り込みそうなほど自分でするオナニーとは比べ物にならない快感と射精する量も段違いで…

…はっは…や、やばい…気持ち良すぎて…

後ろから手を引いてティッシュで手に付いた精子やカウパー液を拭いてそこを後にするのを呆然と頷き見送りドアが閉まると少し後ろに下がって座り込んで瑞穂が渡してくれたティッシュでチンポを拭いて自分でもえっ?と思うほど遠くまで飛んだ精子を這って拭いて行き収まって来たチンポをパンツに収めてそこを後にする…

一方で潤はサークルの部室で光雄が帰り2人きりになった愛とたわいない話をしながらどう誘って行けば良いのか分からず無駄に時間を過ごしてその日はそのまま帰宅する事になった…

龍は翌日瑞穂からメールをもらって3日に一度するからとメールして来たので龍は二つ返事でOKしたが自分でオナニーする事は禁じられた…

したらもうしてもらえないと念押しされたので真面目な龍はその通りにして前日からソワソワするのに潤が疑問を持ち聞いても誤魔化して来る…

気になった潤は龍が出掛けて行った後を付けて行く…部活に行くようでその時間はサークルで本を読んで時間を潰してそろそろかなとキャンパスが一望できるところから龍の動向を見ていると瑞穂が前日呼び出しているあの用務員室に行くのを確認してそこに行き覗くと…

…えっ?あっ…やっぱり…

しかし見ていると瑞穂は手だけしか使わず耳元囁くだけで龍は潤の半分以下の短時間でものすごい勢いで大量に射精する…

…うわ…流石瑞穂さん…でもなんで龍と…

そう思っていると瑞穂が出て来そうだったので慌てて裏に回って隠れた…

潤は龍と瑞穂が何をしているのかを知って少しホッとする一方で何故龍だけと思う…

翌日瑞穂の部屋に入って…

瑞穂「潤君…これ入れてあげるから脱いで?」
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