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女子大生 瑞穂
第9章 アナルバイブSEX
潤「あっみ、瑞穂さん?大丈夫?」
手が動いて潤に伸びて来たのを見てそう聞くと…
瑞穂「…大丈夫…潤君…あれ…凄かった…またして?」
そう囁くように呟いて潤の顔を触る…
どうやら物凄い満足してくれたらしいと知ってホッとしながら…
潤「俺…まだ出来るけど…」
そう聞くと力無く顔を振って…
瑞穂「今日は私がもうダメ…眠たいから寝る…いつも通りにして帰って鍵はポストに入れて帰って…」
テーブルにあるカゴの中を指してそう言うと目を閉じてスースー眠ってしまった…
少し困惑しながらもう何も出来る事が無くなった潤はベットの濡れたところにタオルを敷いて瑞穂の濡れたところを拭いて掛布をして着替えて言う通りに鍵をしてそこを後にした…
瑞穂は明け方に目を覚まして周りを見て掛けられた掛布をめくって見ると自分が濡らしただろうベットにタオルが敷かれ電気も消えている…
潤がそうしてくれたのだろうとトイレに行き風呂にお湯を溜めると飲み物を取ってベットに座り潤にされた事を思い出し身震いする…
…あんなの…初めてだった…何だったんだろ?久しぶりだったせい?…
初めて潤にダウンさせられたと苦笑いする…
次来た時にはこのお礼をしっかり潤にしなくてはと思い夕食も食べずに寝たのでお腹が減っているが先にお風呂に入る…
風呂から出て冷蔵庫に入っているサラダとサラダチキンを食べてまだ時間が早いのでもう一度ベットに戻りタオルは風呂に行く時に持って行ったのでシミが残っているが今放置して横になる…
その後寝ることなくアレが何なのか気になって携帯で調べてコレかもと思う内容が載っていた…
子宮を擦られたりして起こるポルチオ絶頂と言う物で普段の絶頂の数倍気持ち良くなるものがあるらしい…
瑞穂はなるほどと思いながらまたして欲しいと身体が求めているが潤に主導権を渡す訳には行かないので何か良い方法を考えなきゃならないと思案した…
潤のSEXが瑞穂の求めるものにほぼ追いついているのを感じ予定通り次に進める時期だと思う…
しかしその前に龍をなんとか仕上げておかないと邪魔が入りそうだと思い愛の顔を思い出してクスっと笑う…
…愛…ごめんね?私の為に犠牲になってね?…
手が動いて潤に伸びて来たのを見てそう聞くと…
瑞穂「…大丈夫…潤君…あれ…凄かった…またして?」
そう囁くように呟いて潤の顔を触る…
どうやら物凄い満足してくれたらしいと知ってホッとしながら…
潤「俺…まだ出来るけど…」
そう聞くと力無く顔を振って…
瑞穂「今日は私がもうダメ…眠たいから寝る…いつも通りにして帰って鍵はポストに入れて帰って…」
テーブルにあるカゴの中を指してそう言うと目を閉じてスースー眠ってしまった…
少し困惑しながらもう何も出来る事が無くなった潤はベットの濡れたところにタオルを敷いて瑞穂の濡れたところを拭いて掛布をして着替えて言う通りに鍵をしてそこを後にした…
瑞穂は明け方に目を覚まして周りを見て掛けられた掛布をめくって見ると自分が濡らしただろうベットにタオルが敷かれ電気も消えている…
潤がそうしてくれたのだろうとトイレに行き風呂にお湯を溜めると飲み物を取ってベットに座り潤にされた事を思い出し身震いする…
…あんなの…初めてだった…何だったんだろ?久しぶりだったせい?…
初めて潤にダウンさせられたと苦笑いする…
次来た時にはこのお礼をしっかり潤にしなくてはと思い夕食も食べずに寝たのでお腹が減っているが先にお風呂に入る…
風呂から出て冷蔵庫に入っているサラダとサラダチキンを食べてまだ時間が早いのでもう一度ベットに戻りタオルは風呂に行く時に持って行ったのでシミが残っているが今放置して横になる…
その後寝ることなくアレが何なのか気になって携帯で調べてコレかもと思う内容が載っていた…
子宮を擦られたりして起こるポルチオ絶頂と言う物で普段の絶頂の数倍気持ち良くなるものがあるらしい…
瑞穂はなるほどと思いながらまたして欲しいと身体が求めているが潤に主導権を渡す訳には行かないので何か良い方法を考えなきゃならないと思案した…
潤のSEXが瑞穂の求めるものにほぼ追いついているのを感じ予定通り次に進める時期だと思う…
しかしその前に龍をなんとか仕上げておかないと邪魔が入りそうだと思い愛の顔を思い出してクスっと笑う…
…愛…ごめんね?私の為に犠牲になってね?…

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