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女子大生 瑞穂
第11章 メスイキ失神
龍「うぅ…き、気持ちいい…もっと…」

舐め上げられて腰を引きそうになりながら震える声で言われて潤の反応とは違い自分のフェラに反応する龍にもっと良いなって貰おうと潤に教えてもらったテクニックを駆使して舐め吸って龍がもう咥えてと言うと…

愛「クチュ…おっきいから全部は無理かも…」

龍「う、うん…それで良いからお願い…」

そう言って咥えて尿道の出口を吸いながら咥えて行く愛のそれにたまらず頭を掴んでしまう…腰も動かしそうになったが瑞穂の注意を守って我慢した…

瑞穂「んふっ…ダメ…貴方のは大きいから動かしたら苦しくて出来ないから…」

と言う言葉を聞いていたので愛に苦痛を与えずされるままになって…

龍「うぅ…もう…離して…そ、そろそろ…入れたい…」

引き離して座って押し倒し顔を寄せてそう言うと…

愛「おっきくてちょっと怖いの…ゆっくりして…あっゴム…そこに…」

生でするわけには行かないので愛が念のため用意してあったものを指すと…

龍「あっそれじゃ多分ダメだから…」

そう言ってベットの下に脱いで置いてあったズボンから財布を取り出してそこから違うゴムを自分に被せながら…

龍「普通奴はキツいから…大丈夫…痛くは絶対しないから…任せて?」

そう言って被せたあといきなり入れずにまた顔を埋めてクンニをしてから腰を寄せて入り口に当てて…

龍「入れるから力抜いてて…」

そう言って太い亀頭が今まで知らないくらいに入り口を押し広げ入ってきて物凄い圧迫感に顔を反らして呻き亀頭が入ったあとからは膣壁にカリが擦れて物凄い快感に…

愛「うあ…はっはっおっきぃ…んああ〜ふといのぉ…こ、壊れちゃう〜ヒィッダメェ…こ、こんなの…し、知らない〜うああああ〜」

のけぞり喘ぎ反らした身体を龍が逃がさないよう肩を抱いて沈めながら…

龍「うくっキツい…愛さんの中…チ、チンポが千切れそう…」

そう呻きながらそれを引き裂くように沈め一度動きを止めてお互い落ち着くのを待ち…

龍「はっはっ入った…い、痛くない?」

返事はないが大丈夫と言う合図に顔を縦に振るのを見てホッとしながら…

龍「!?うぅ…ダメだって腰動かしたら…我慢出来なくなるだろ…ぐっ…もう…知らないからな…」

愛に理性を飛ばされてもう少し優しくするつもりだったが肩に顔を埋めて動かし始めると…

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