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女子大生 瑞穂
第11章 メスイキ失神
興奮して欲情した顔を見てそう言うと脱いで跨って来たマンコに吸い付き速攻でイカせて身体を入れ替え瑞穂を連続絶頂させて口と指を離し被さり顔を寄せて…

潤「明日もっといっぱいするから…またお願い…」

瑞穂「当分はダメ…まだ潤君には早かったし…それに匹敵する事するから楽しみにしてて?」

そう言われて寄せた顔を引き寄せられてキスを長くして離れて潤はダルい身体を引きずって帰宅した…

翌日は宣言通り止めはポルチオ責めに成功して瑞穂を悶絶失神するまでやめずに射精したがゴムの中には殆ど何も出ていなかった…

昨日全部出した事もあり2回目でそうなったのは初めてだったが後始末といつも通り風呂に連れて入って寝かせてから帰宅した…

3日休みと言われてしまったが自身の回復にもそれくらい必要だと思い了解の返信をしてサークルで書籍を読み漁って過ごした…

龍が土曜日になると夜遅くまで帰って来なくなって近寄ると女の子の匂いがするので愛のところに行っていると思うが何も聞かないでおく…

下手に詮索すると自分も問われると色々困るから…

龍との関係にどハマりした愛は潤との関係に多少の未練はあれど龍のデカチンSEXも凄くて求められると断る事は出来ずかと言って潤に求める事も難しい…

晶とのSEXなどもう考えられない為愛は龍にSEXを求める事になっている…

龍「土曜…また行って良い?」

電話で週半ばになると聞かれる度にイエスの返信をする…来る事が決まると少しソワソワして自分の身体があの快感を求めて疼く…

潤に解放され龍にハマった身体は更なる快感を求めている…最近無意識にそう言う事を口走る事が多くなっている…

龍にまで叩いてと懇願することも増えた言った時はそうでも無いが終わった後寝て起きるとその事で自己嫌悪に陥る…

…私…イジメられて気持ち良くなる…これって…

自分がどう言う性癖なのかは調べる必要もないが…龍が嫌になるかもと言う不安から気になって聞いたら…

龍「えっ?あっ…大丈夫…でもほら…俺力あるから大丈夫かなって心配になるけど…して欲しい事あったら言って?頑張るからさ…」

そう言われてホッとしたが言われた安心から自分でもなんでと思うような言葉を口走ってしまった…

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