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女子大生 瑞穂
第12章 ソフトSMと潤の悶絶SEX
愛「…縛って欲しい…」

龍「!?えっ?」

愛「!!…あっ…な、何でもない…ど、土曜日待ってるね…じゃ…」

…やだ…私何を…

龍は切れた携帯を見つめて…

…今縛って欲しいって…愛さん…そう言うのが好きなのか…

龍は少し考え想像してチンポが反応して…やばいととりあえず帰ってからだと思い早々に帰宅して土曜日を心待ちにしながら過ごす間に愛の言葉が残って居てその通りにしようと決めて…

まずは百均でアイマスクとテーピング用の包帯を2巻買った…

周りから変に思われないし家に持ち帰って見つかっても大丈夫な物を選んでそれをいつも出掛ける時に使っている潤とはタイプの違うボディバックにコンドームと一緒に仕舞って置く…

そして携帯でそう言う道具類の値段を調べると思いのほか高くてすぐに購入するのは難しいと思った…

龍は自分はノーマルだと思っているので愛の希望にどこまで応えられるか不安だったが覚えたSEXの快感をこれを理由に愛を切る事は考えられず愛が他の人に行かないよう努力することにした…

出来れば瑞穂と関係を続けたい気持ちはまだあったが自分では相手にして貰えないから愛を紹介してくれたと理解はしてもやはり瑞穂に未練がある…

潤は瑞穂にペニスバンドで犯された快感が未だ残って居てもう一度して欲しさに必死で瑞穂を失神まで追い込んだのにまだ早いからとあれ以降一度もして貰えない…

男に犯されるのは気持ち悪くて嫌だったが瑞穂にされると何故かめちゃくちゃ気持ちいい…

このままだともう他の女では身体が満足出来なくなる不安もチラつくがそれを振り払って瑞穂のところに足を向け言いなりになっている…

もう一つは愛を抱いて分かったが気持ち良さが全然違う…えっと思うほど中の具合が段違いに違った…

瑞穂に逆らって他の子と関係を持ってもし愛見たいな身体だった時瑞穂に捨てられると思うとそんな危険を犯すより今のままでと龍と同じく土曜日に瑞穂の部屋に急ぐ…

龍も多分愛のところに行くだろうと思いそれを見送った後出掛けて来たので愛のマンションに向かう龍と鉢合わせすることは無い…

いつも通り瑞穂の部屋に行く順路は行く度に変えて周りから疑われないよう慎重にマンションに入る…

龍はそう言う事には一切気を付ける事無く正面から愛の部屋の番号をプッシュしてオートロックを開けてもらって部屋に向かっていた…

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