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女子大生 瑞穂
第12章 ソフトSMと潤の悶絶SEX
龍「ほら…ちゃんとゴムしたから…」

愛「!?えっ…ぜ、全然分からなかった…」

龍「入れたら痛いって言われると思ったけど…いつもより凄かった…」

愛はホッとした気分と少し残念だと思う自分に驚きながら両手を拘束した包帯を外す龍が…

龍「少し休んでまたしようか?もっとイジメてあげるからさ?さっきはすぐ入れたし…」

愛「……い、嫌じゃなかった?」

龍「うーん…ちょっと罪悪感あるかな?まあでも大丈夫…次はもっとイジメる…泣かすくらいに…その方がいいんでしょ?」

そう聞かれるが素直に頷く事は難しく顔を背けてしまったが…

1時間ほど休んだ後アイマスクはされずに両手をベットに包帯で拘束されて言葉と信じられないほど意地悪な言葉責めと愛撫に物凄い恥ずかしい言葉を何度も言わされてようやく入って来たチンポに即イキするほどイキ狂ってしまった…

終わった後しばらく寝てしまった愛が起きた時に身体も縛って欲しいと聞かれて今度は頷いてしまう…

2人で調べたら割り勘で購入できる物があり愛の部屋に届くようその場で購入手続きをして龍が帰宅した後しばらくぼうっとして次の約束をして帰った龍の言葉が頭に残ってあれだけしたにも関わらずまたお腹の奥がキュッとするのを振り払うように起きて溜めた湯船に浸かった…

龍が愛の性癖を受け止めそれを実行するようになって愛は潤を求める事をしなくなって行く…

潤も悶絶するほどメスイキさせられる前に瑞穂をイキ狂わせるくらいに責め2度放った後に瑞穂の責めが始まり潤もそれ以上にメスイキさせられた…

毎度の事ながらだるい身体を引きずって帰宅したが龍はまだ帰っておらず潤が風呂から上がって少しした頃に帰って来た…

愛の匂いと言うか女性の匂いがすきまま帰って来た龍と少し話し龍が風呂に入ってから3人で夕食を食べた…龍の父親は今日明日と出張で留守だった…

龍はロープが届いたと愛からわざわざメールが届いて翌日予定通り行くと返信した…

瑞穂は潤とするSEXに少し物足りない物があると考えていたがお互い交互にではなく一緒にと言う気持ちがある事に納得して…

そうなる為のプレイを模索する…

潤から愛が龍との関係を続けている事を確認してサークルに顔を出しに行く…もちろん潤も別で来る事は承知で…

瑞穂「あれ?愛…何か良い事あった?」
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