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女子大生 瑞穂
第12章 ソフトSMと潤の悶絶SEX
龍は自分が愛との関係を隠している手前潤の動きをそう強く聞く事が出来ず軽く頷いただけだった…
まだ部活に夢中で友達との遊びを優先させていた時は潤が書籍ばかり読んで遊ばない事に焦れて同級生なのに兄のような振る舞いで色々世話を焼いていたが瑞穂との事で知った女関係が自分より先だった事実などで立場が対等のものに変わって色々世話を焼いて来るのをやめていたのでその点は潤にはありがたい内容だった…
珍しく瑞穂が泊まりで来てと言うからにはいつものSEXでは無い事が予想されてチンポとアナルがムズムズして思考をそっちに持って行かれるとズボンが膨らんで少し困ったが無事隠し通して今瑞穂の部屋に向かう途中だった…
…どんな事されるんだろ…ああ…やばい…また…
ズボンに手を入れて位置調整で誤魔化して足早に裏口から瑞穂のマンションに入ってエレベーターに乗り瑞穂の部屋のインターホンを押す…
いつもより艶やかな雰囲気で出迎えられて潤は唾を飲んでドアを閉め鍵を掛けて瑞穂の後に付いて部屋に入る…
瑞穂「外泊は大丈夫だった?」
潤「うん…問題無く…」
瑞穂「龍君には何か言われたりは?」
潤「そっちも大丈夫…向こうも秘密を持ってるし…色々状況が変わったから言って来なくなった…瑞穂のおかげかな?」
瑞穂「…うふふ…そう…良かったわ…色々探られるとお互い困るもんね?」
瑞穂は兎も角潤は相当困る…そのせいでこの関係が終わったら発狂すると思うくらいに…
潤「泊まりで何するの?」
瑞穂「それはお楽しみね…でもそうしたのは潤君の為よ…帰れなくなった時の…」
潤はゴクッと唾を飲むまた意識が無くなったアレをして貰えるのかと思いながら…
潤「俺はいつもみたいに瑞穂にすれば良い?」
瑞穂「ええ…一回目はお願い…いっぱい気持ち良くして…でも貴方は出したら駄目よ?」
潤「!!えっ?そんな…なんで?俺も瑞穂の中で一緒にイキたい…」
あの搾り取られるような蠢きの中で出すのは痺れるほど気持ちいい…
数十秒ほど動きが止まってしまうくらい気持ちいい…アナルはその数倍気持ちいいけど…
瑞穂「クス…一度だけ我慢して…私に奉仕だけして…これ付けて貰うからね?」
そう言ってテーブルに置いた器具を見てまたあの苦しい奴かと思ったがじっと見られて潤は頷くしか無かった…
まだ部活に夢中で友達との遊びを優先させていた時は潤が書籍ばかり読んで遊ばない事に焦れて同級生なのに兄のような振る舞いで色々世話を焼いていたが瑞穂との事で知った女関係が自分より先だった事実などで立場が対等のものに変わって色々世話を焼いて来るのをやめていたのでその点は潤にはありがたい内容だった…
珍しく瑞穂が泊まりで来てと言うからにはいつものSEXでは無い事が予想されてチンポとアナルがムズムズして思考をそっちに持って行かれるとズボンが膨らんで少し困ったが無事隠し通して今瑞穂の部屋に向かう途中だった…
…どんな事されるんだろ…ああ…やばい…また…
ズボンに手を入れて位置調整で誤魔化して足早に裏口から瑞穂のマンションに入ってエレベーターに乗り瑞穂の部屋のインターホンを押す…
いつもより艶やかな雰囲気で出迎えられて潤は唾を飲んでドアを閉め鍵を掛けて瑞穂の後に付いて部屋に入る…
瑞穂「外泊は大丈夫だった?」
潤「うん…問題無く…」
瑞穂「龍君には何か言われたりは?」
潤「そっちも大丈夫…向こうも秘密を持ってるし…色々状況が変わったから言って来なくなった…瑞穂のおかげかな?」
瑞穂「…うふふ…そう…良かったわ…色々探られるとお互い困るもんね?」
瑞穂は兎も角潤は相当困る…そのせいでこの関係が終わったら発狂すると思うくらいに…
潤「泊まりで何するの?」
瑞穂「それはお楽しみね…でもそうしたのは潤君の為よ…帰れなくなった時の…」
潤はゴクッと唾を飲むまた意識が無くなったアレをして貰えるのかと思いながら…
潤「俺はいつもみたいに瑞穂にすれば良い?」
瑞穂「ええ…一回目はお願い…いっぱい気持ち良くして…でも貴方は出したら駄目よ?」
潤「!!えっ?そんな…なんで?俺も瑞穂の中で一緒にイキたい…」
あの搾り取られるような蠢きの中で出すのは痺れるほど気持ちいい…
数十秒ほど動きが止まってしまうくらい気持ちいい…アナルはその数倍気持ちいいけど…
瑞穂「クス…一度だけ我慢して…私に奉仕だけして…これ付けて貰うからね?」
そう言ってテーブルに置いた器具を見てまたあの苦しい奴かと思ったがじっと見られて潤は頷くしか無かった…

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