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女子大生 瑞穂
第13章 メスイキ中出しSEX
瑞穂「あっ来た見たい…ちょっと待ってて…」

瑞穂はあの後2時間ほど潤を置いて寝ていたが目覚めて凄く気持ち良かったとキスして褒めてもらったので早く自分にもと思ったが先に夕食を食べようと言われて潤は飯なんてと思ったが瑞穂に従ってデリバリーのピザを頼み衣服を来て到着したインターホンでロックを開けて2枚頼んだピザと炭酸飲料を置いて2人で黙々と食べた…

潤のチンポも流石に萎えてしまったがムズムズして仕方ないがパンツだけ履いて食べ終えた…

瑞穂「クス…そんな不満そうな顔をしないの…同じくらい気持ち良くしてあげるから…もう少し我慢してて…」

そう言われて頷く…

…うふふ…あんなにされるなんて…初めてだったわ…

食べ終えて少し雑談をしながら瑞穂はそう思い前々から準備はしてあったし今もちゃんと継続している…

潤が喜ぶかは不明だったが瑞穂は期待している…今夜は潤を目一杯責めて満足させる…

散々意地悪されたお礼をしなきゃと思う…

明日は生でのSEXと同時におもちゃを使って潤も責めたい…出来るか怪しいと先程のSEXで思ったが瑞穂は試してみたい欲求に耐えられずこうして潤にお泊まりをさせた…

瑞穂「そろそろベット上がって?手はいつも通り拘束ね?」

そう言って上がる前に両手を纏めて差し出して来る手首に手錠をかけて拘束しベットに上がった潤は壁に背中を半分預けて手を紐で引き上げ壁の上部にあるフックに止めて拘束し足はベットの外に出している…

瑞穂が潤のアナルを責める1番やりやすいのは自身は床に座ってするのが一番だと色々試してこの形になっている…紐さえ調整すれば反転させて四つん這いにも出来る…

潤は瑞穂が例のペニスバンドを装着しているのを見てゴクッと唾飲んで萎えていたチンポが一気に勃起して…

瑞穂「うふふ…なあに?これ見ただけでもう硬くなったの?でもこれは最後だから…」

コクコク頷く潤はして貰えるなら文句は無い…

…さっき散々意地悪したから…俺も…

瑞穂の性格も理解出来る潤はそう覚悟した…

瑞穂「お尻は綺麗にしてある?」

潤「うん…朝トイレで…」

初めてした時は物凄く怖かったが今はもう慣れた浣腸で快感まで得てしまう…

腹痛を目一杯我慢して出す解放感がたまらない…
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