この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女子大生 瑞穂
第13章 メスイキ中出しSEX
潤がめちゃくちゃ慌てる中絶対離さないよう手足を潤に巻きつけ腰を動かして子宮に射精する潤の精子を浴びてその勢いと熱さに悶絶して瑞穂は失禁しながら意識を飛ばしてしまう…

潤もまさかこんなところで緩めるとは思っておらず抜いて出さないとダメだと必死に腰を上げようとしたがメスイキして力が入らずそのまま瑞穂の子宮に思いっきり射精する…

メスイキと射精の快感に頭が真っ白になって訳がわからなくなって顔を上に上げ口を開けて涎を瑞穂の肩に落としながら全てを瑞穂の子宮に注いでしまう…

…!!!やばい…中で…

そう思うが瑞穂が失神してアナルバイブが止まらない…潤は霞む目で瑞穂が両手に持っていたスイッチの片方を掴んでそれを止める…

潤「はぁはぁ…はぁはぁ…うぅ…」

抜きたく無いくらいに気持ちいいマンコからゆっくりチンポを抜いて座り込み息を切らしながら…

潤「…な、中で…ど、どうしよう…」

そう思うが瑞穂の中で中出ししながらメスイキする快感は半端なく気持ち良くて瑞穂も射精する潤の精子を浴びて失神している…

…瑞穂さん…起こすのは後にしよう…

そう考え重たい身体を動かしてベットに瑞穂が漏らした失禁をタオルを持って来て吸い取り新しいタオルを敷いて瑞穂の隣に寝転がり2人に掛布を掛けて物凄い快感の疲労で瑞穂が起きる前に寝てしまった…

瑞穂は潤が深い眠りに落ちてしばらくして目を覚ました…

キョロキョロと周りを見て腰の辺りにあるタオルを掛布に潜って潤が後始末して隣で寝た事を知り隣で可愛い顔を瑞穂に甘えるように寄せて眠る潤に声を掛けて起こす…

潤「…ん…あっ…み、瑞穂さん…あの…」

瑞穂「チュッ…大丈夫…どうだった?初めて出した感じは?」

潤「!?えっ…あっ…め、めちゃやばかった…けど…」

瑞穂「そう…私も凄かった…あんなの初めて…ああ…中に出した事?大丈夫よ?うふふ…少し前から避妊薬飲んでたから…」

潤はそう聞いて安堵のため息を深く吐いて…

潤「はぁ〜〜よ、良かった…瑞穂さん教えてくれないから…」

瑞穂「うふふ…その方が潤君興奮すると思って…あっ…潤君のが垂れて…」

そう言って手を伸ばしマンコからそれを掬って潤に見せながら…

瑞穂「こんなに出したの?」

潤「だって…ずっと我慢してたから…」

瑞穂「クス…まだ出来る?」
/294ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ