この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
女子大生 瑞穂
第14章 新しいSEXと龍のモテ期と対応
瑞穂は光雄と同じ考えで龍に合う彼女を唆す算段を考え始めた…本当なら龍もある程度のテクニックに達してたら瑞穂の物にしても良いと考えていたが潤とのSEXほど快感を得られるとはどうしても思えず放置している…
潤とのSEXは究極のSEXだと思えるほど凄く毎回失神するくらいに凄い…
そこに誰かを割り込ませる隙間はない…しかし瑞穂はもう1人潤を刺激する相手が欲しいと思っていた…
今のSEXがマンネリ化した時の起爆剤が…
瑞穂が良からぬ事を思案するサークル内の外で…
龍は愛とのSM系のSEXに少し悩んでいた…確かにアレを愛にすればめちゃくちゃ気持ちいいし物凄い反応を見せてくれる…
淫乱かと思うような言葉も反復させると簡単に吐いて求めて来るし確かに興奮はする…
しかし頭に過ぎるのは瑞穂とのSEXで…
…はぁ…どうしたら…
愛の相手をするようになってクラブ活動がより一層力が入ってどんどん力を付けているのが実感出来る…
そしてもう一つ…最近龍の事を見る目が増えた気がする…
たまに試合などでも応援してくれる声もある…
先輩達に冷やかされるのでその点で龍が動く事は無かったが…
女「龍君…お疲れ様…これ使って?」
龍「はぁはぁ…えっ?あっ!いつもありがとう!」
マネージャーではないが最近こうしてタオルを渡してくれる…もちろん俺だけではなく先輩達の同期らしく今のキャプテンにも同じくタオルを渡し何かを話していたので本命はキャプテンの方だろうと見ていた…
周りもそう思っていたが実際にはキャプテンにそうするようになって本人が声を掛けたら好きな人居るからと振られた事は誰も知らない…
部活を終えて帰宅中にメールが来ていたのに気が付いて確認したら愛からのお誘いメール…
龍「…」
それを見て歩く足を止めて一言了解とハートマーク入りの顔文字を付けて返信してすぐに歩き始める…
晶「ちょっと良いか?」
大学を出る寸前に後ろから声を掛けられて振り向くと…愛と同じサークルだと思う先輩が立っていた…
龍「…!?あっはい?俺ですか?」
晶「ああ…少し時間くれ…」
龍が頷くのを見て先を歩いて近場のコーヒーショップに入って何を飲むかと聞かれていつも飲むラテを告げて奥の人気のないところに誘導されて座る…
潤とのSEXは究極のSEXだと思えるほど凄く毎回失神するくらいに凄い…
そこに誰かを割り込ませる隙間はない…しかし瑞穂はもう1人潤を刺激する相手が欲しいと思っていた…
今のSEXがマンネリ化した時の起爆剤が…
瑞穂が良からぬ事を思案するサークル内の外で…
龍は愛とのSM系のSEXに少し悩んでいた…確かにアレを愛にすればめちゃくちゃ気持ちいいし物凄い反応を見せてくれる…
淫乱かと思うような言葉も反復させると簡単に吐いて求めて来るし確かに興奮はする…
しかし頭に過ぎるのは瑞穂とのSEXで…
…はぁ…どうしたら…
愛の相手をするようになってクラブ活動がより一層力が入ってどんどん力を付けているのが実感出来る…
そしてもう一つ…最近龍の事を見る目が増えた気がする…
たまに試合などでも応援してくれる声もある…
先輩達に冷やかされるのでその点で龍が動く事は無かったが…
女「龍君…お疲れ様…これ使って?」
龍「はぁはぁ…えっ?あっ!いつもありがとう!」
マネージャーではないが最近こうしてタオルを渡してくれる…もちろん俺だけではなく先輩達の同期らしく今のキャプテンにも同じくタオルを渡し何かを話していたので本命はキャプテンの方だろうと見ていた…
周りもそう思っていたが実際にはキャプテンにそうするようになって本人が声を掛けたら好きな人居るからと振られた事は誰も知らない…
部活を終えて帰宅中にメールが来ていたのに気が付いて確認したら愛からのお誘いメール…
龍「…」
それを見て歩く足を止めて一言了解とハートマーク入りの顔文字を付けて返信してすぐに歩き始める…
晶「ちょっと良いか?」
大学を出る寸前に後ろから声を掛けられて振り向くと…愛と同じサークルだと思う先輩が立っていた…
龍「…!?あっはい?俺ですか?」
晶「ああ…少し時間くれ…」
龍が頷くのを見て先を歩いて近場のコーヒーショップに入って何を飲むかと聞かれていつも飲むラテを告げて奥の人気のないところに誘導されて座る…

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


