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女子大生 瑞穂
第15章 龍の相性SEXと光雄の調教…
光雄と飲みに行った愛と光雄のトークは専ら小説の構成についての話だった…

光雄「そろそろ帰る?送って行く…」

愛「え〜…もう少し…」

少し酔っている愛を追い立てて部屋に戻って寝落ちされたら困るとこの後は部屋飲みでとコンビニで購入して愛の部屋に向かう…

最近龍が来ない為いつもの道具類はベットの下の引き出しの中に眠っている…

そのベットの引き出しが少し開いているのを見て…愛の横に移動して…

愛「ん〜?何よぉ?」

光雄「愛…俺がいじめてやろうか?」

耳元でそう囁くと…ビクッとして…

愛「!!な、何言ってるの?」

光雄「あそこに見えるのなんだよ?」

そう言って向かいのベットの下の引き出しを指指す…

愛「!!あっ…アレは…違う…」

光雄「嘘つけ…まさか愛がああいうのが好きとは…クス…犯してやるよ…」

愛「!?あっやだ!み、光雄?やめて…お願い!」

光雄「駄目に決まってるだろ?」

倒して両手をを押さえ込んでそう言って…

光雄「俺縛るのは上手いんだ…俺の雌奴隷にしてやる…」

キスされそうになって背けた顔から耳に寄せてそう囁く…

愛「ひっ…み、光雄…駄目…ねぇ…お願い…」

服を剥いて行かれる愛が抵抗しても力と酔った身体ではほぼされるままに乱暴に下着姿にされ手で胸と股間を隠して光雄にやめてと懇願する…

…!!う、うそ…な、なんで?いきなり光雄が…

少し前まで光雄と晶を含めてここで小説論議に熱を入れていた時にはこんな風になる事は無く晶に抱かれたが…光雄がこう言う事をするとは思って居なかった…

光雄「クス…こんな簡単に下着だけになって…本当は縛っていじめて欲しいんだろう?」

光雄はこれが目的だったので飲みに行きはしたが殆どアルコールを飲んで居なかった…

嫌がる愛に興奮しながら愛を引きずってベットに持ち上げ引き出しの中を確認した…

愛「!!やだ!それ…見ないで!」

そう言っても既に手遅れだと思うが恥ずかしさに言わずにいられない…

光雄がロープとアイマスク、手錠をベットに広げ…

光雄「こんなもん置いて…誰にやられてたんだよ?まぁいい…今日から俺の雌奴隷に調教してやる…」

そう言ってまず両手を拘束され立ち上がってそれを上に引き上げ…

光雄「ほら立て…縛ってやる…言う通りにしないとこのまま犯す…」
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