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女子大生 瑞穂
第3章 始まり
潤はそんな美味い話があるのかと疑ってしまう…瑞穂は自分が知る限りでも相当モテるのを知っている…大学内でも人気がある優しい女の人…

しかもめちゃ美人で可愛い…潤も見た時にはそう思ったが陰キャラの自分など相手にして貰えない事を分かっていたのでサークルに入って来たのは驚いたが近寄り過ぎないよう一線を敷いて付き合っていた…

高校の時には自分も彼女がいたがキス止まりで相手から振られてそれ以降彼女は居ない…

その頃にはもう毎日オナニーしていたが龍と暮らすようになってそれが難しくなった…

因みに龍もまだ経験がないと言っていた…今はスポーツが楽しいからと合コンに行く割合もそう多くないが行っても大体先輩のお膳立てをさせられて自分に良い子は回って来ないらしい…

龍が瑞穂とどうにかあなるならまだ理解出来たが自分と…

便座に座った瑞穂に促され…後ろを向いていつも使うイヤホンを片方だけ付けて携帯で無料サイトのブックマークから飛んで探していると後ろからズボンのベルトを外され…

潤「えっ…ぬ、脱がすの?」

瑞穂「ええ…やりにくいじゃない…いやならやめてもいいわよ?でも自分でしたらばら撒くから…」

少し可哀想だと思ったが従わせるには1番の材料を使う…

膝までパンツも一緒に引き下げられて少し恥ずかしいと思ったがまだ半勃ちのチンポに後ろから手を回して握られて…

潤「あっうぅ…い、いきなり…」

瑞穂は遠目とズームで携帯越しにしか見て居なかったそれを握ってまだ半勃ちで柔らかいそれを握って触るとすぐに硬くなって思った通り誠治のチンポくらいの太さと長さがあり自分を沢山イカせてくれるチンポに育てようと撫で回しながら…

瑞穂「どう?気持ちいい?動画見て良いわよ?早く終わらないと誰か来ちゃうから…声は出したらダメよ?」

自分でシゴク数倍気持ち良くて腰を引いてしまいながら確かにそうだと思いいつも見る痴女系で良さそうなのをタップして前振りは飛ばして興奮しそうなところから再生する…

瑞穂「ああ…凄く硬くなって気持ちいいの?潤君?」

潤「はっうくっき、気持ちいい…そんなしたらすぐ出ちゃう」

瑞穂「駄目!勝手にイッたら…私がいいって言うまで出したら許さないから」

潤「…そ、そんな…じゃ…もう少し…ゆ、ゆっくりして…」

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