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女子大生 瑞穂
第16章 龍のセフレ?
麻里亜「!!ひっやぁ…そ、そこ触らないでぇ…」

完璧に油断していた麻里亜は慌てて声を上げ脚を閉じて動きを止めようとしたが龍がそこに片脚を割り入れ閉じる事を許さず…

龍「麻里亜さんのここすげぇ熱くなって…パンツも濡れてる…邪魔だから脱がすね…ここでイカせて上げらから…」

そう耳元で囁きながら割れ目に沿って軽く撫でて濡れ具合を知って少しびっくりした…

パンツ越しに触っているのに指が濡れるほどになっている…

麻里亜はそう言われて恥ずかしいと抵抗したが…

龍「じゃこのまま俺の入れていいの?」

そう言って太ももにチンポを当て擦って聞くとビクッとして顔を横に振った…

龍「だろ?じゃ脱がすよ?麻里亜さんのも舐めて上げるから…」

そう言ってパンツを引き下げ膝辺りまで下げ龍が身体を這い降りて行き身体を脚の間に割り入れ同時に足で膝にあったパンツを引き下げ脱がす…

臍辺りまで顔が降りて…

麻里亜「はぁはぁ…ああ…龍君…恥ずかしい…みな、見ないでぇ…」

もう言葉だけの抵抗だったが麻里亜は自分のマンコがどうなっているのか予想出来るくらい脱がされる前から知っていたので龍に見られて変な風に思われたくない為の言葉だった…

龍「チュッ大丈夫…気持ちいいからこんなになったんだろ?俺のせいだし…あと麻里亜さんのイク顔を見たいし…」

中ではイッた事はないが外ならあるらしいのでそう言ってスッと顔を埋めた…

龍が知る3人とまた違うマンコで割れ目は愛の物より少し長めで愛撫で反応していた為か少し開いていてピンク色のヒダが溢れそうになっている愛液の奥に見える…

陰毛も少な目で申し訳程度にしか生えていない…

いきなりマンコは責めず内腿にキスして…

龍「チュッ麻里亜さんのすげぇ綺麗だ…それにいっぱい濡れてる…」

すぐにかぶりつきたいのを少し我慢してそう上目遣いに言うと両手で頭に手を伸ばしそこから離そうとするが殆ど力が入っていない…

龍「チュックチュ…舐めて上げる…クチュ…」

麻里亜「だめっ!だめだ、っめ゛ぇ゙ッ舐めちゃ、へんにっちゃ゛ぅ゙ゔう、ッひィ゙ッあ゙、ぅァァッあーーっ、ぁあ゙あ゙〜〜〜」

麻里亜は自分でもびっくりするような快感に喘ぎ声を上げて腰を浮かせのけぞるのを龍に抑えられて頭にあった手を慌てて捕まる場所を求めてシーツを掴んだ…

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