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女子大生 瑞穂
第16章 龍のセフレ?
ビクビク痙攣して口を開けたまま初めての中イキの快感に放心状態の麻里亜から少しして起き上がりチンポを抜くと腰を少し上げてるように動くマンコからバシャバシャと龍の身体に潮を吹いて痙攣を続けた…
麻里亜がこうもあっさり中で達したのは前戯を執拗にした事によるものだった…
麻里亜は終わった後ベットのシミの大きさにびっくりして龍がいつもこうなのかと聞くとこんなのは初めてだと言われて喜び後でもう一度しようと誘われ焦ったが後始末とシャワー浴びて龍の奢りでデリバリーを頼んで食べた後ベットに引き摺り込まれハメ潮をなん度も吹いて覚えたばかりの絶頂に喘ぎ狂った…
その日麻里亜はもう許してくださいと懇願するまで龍に責められて夜中に疲労から寝落ちして朝隣に龍が居る事にびっくりした…
龍は交際については保留にした…ただSEXは麻里亜が嫌じゃ無ければ抱かせて欲しいと勝手な事を言って部屋を後にした…
美咲と麻里亜は中イキと言う周りがそう達しない快感を刻まれそれ欲しさと龍に対する好意もありまた抱いて欲しいと言う思いを2人共数日後に思っていた…
そんな龍に告白して身体から関係を持ってしまった…
その1人の美咲は後輩の龍と同期の詩織の相談を受けていた…
詩織「…相性ですか?」
美咲「ええ…凄く大事みたい…」
詩織「でも…そう言う事して無さそうなんですよね?潤君は…」
美咲「余り知らないけど…なら貴方が教えてあげたら?知ったら夢中になってくれるかもよ?」
龍との事で美咲の思考が少しずれてしまっていた…そしてもう一度求めるつもりだったが後輩の相談にもその影響が出てしまった…
詩織は処女ではないがSEXは数回しか経験が無く誘うような事は難しい…
同じサークルに参加するのも考えたが読書などは余り好きではなく創作出来るような思考も持ち合わせていないので諦めた…
美咲「じゃあ…同じサークルの人紹介するからそこから色々聞いてみたら?ちょっと女癖悪いから気をつけて…」
手段に困る可愛い後輩に潤に近づく方法としてサークルメンバーを紹介してそこから出入り出来るようしてみたらと提案した…
大学内では詩織は潤との面識こそあれど話した事もないのでツテが無くまずは友達からと言う考えに詩織は…
詩織「お願いします…」
麻里亜がこうもあっさり中で達したのは前戯を執拗にした事によるものだった…
麻里亜は終わった後ベットのシミの大きさにびっくりして龍がいつもこうなのかと聞くとこんなのは初めてだと言われて喜び後でもう一度しようと誘われ焦ったが後始末とシャワー浴びて龍の奢りでデリバリーを頼んで食べた後ベットに引き摺り込まれハメ潮をなん度も吹いて覚えたばかりの絶頂に喘ぎ狂った…
その日麻里亜はもう許してくださいと懇願するまで龍に責められて夜中に疲労から寝落ちして朝隣に龍が居る事にびっくりした…
龍は交際については保留にした…ただSEXは麻里亜が嫌じゃ無ければ抱かせて欲しいと勝手な事を言って部屋を後にした…
美咲と麻里亜は中イキと言う周りがそう達しない快感を刻まれそれ欲しさと龍に対する好意もありまた抱いて欲しいと言う思いを2人共数日後に思っていた…
そんな龍に告白して身体から関係を持ってしまった…
その1人の美咲は後輩の龍と同期の詩織の相談を受けていた…
詩織「…相性ですか?」
美咲「ええ…凄く大事みたい…」
詩織「でも…そう言う事して無さそうなんですよね?潤君は…」
美咲「余り知らないけど…なら貴方が教えてあげたら?知ったら夢中になってくれるかもよ?」
龍との事で美咲の思考が少しずれてしまっていた…そしてもう一度求めるつもりだったが後輩の相談にもその影響が出てしまった…
詩織は処女ではないがSEXは数回しか経験が無く誘うような事は難しい…
同じサークルに参加するのも考えたが読書などは余り好きではなく創作出来るような思考も持ち合わせていないので諦めた…
美咲「じゃあ…同じサークルの人紹介するからそこから色々聞いてみたら?ちょっと女癖悪いから気をつけて…」
手段に困る可愛い後輩に潤に近づく方法としてサークルメンバーを紹介してそこから出入り出来るようしてみたらと提案した…
大学内では詩織は潤との面識こそあれど話した事もないのでツテが無くまずは友達からと言う考えに詩織は…
詩織「お願いします…」

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