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女子大生 瑞穂
第17章 人妻と晶
因みに既に結婚していて3年になるらしいが旦那さんとの夜の生活がここ一年ほど無くなり仕事に夢中で帰っても疲れたと早々に寝てしまうらしい…

晶はSEXはしたいが自分が上手くない事などは予めプロフに書いて置いた…

その辺が不安だったが純さんは大丈夫とチェックインを晶にお願いして料金は初めてだからと支払ってくれた…

部屋はダブルのベットが二つ並んでいて奥に小さなソファーセットがありビジネスホテルより少し良い感じのホテルで入ってすぐにお風呂の準備をして…

純「晶君…もしお互い良かったら定期的に会わない?」

晶「!!えっ?う、うん…俺は嬉しいけど…その…多分俺全然上手くないよ?」

純「…私もよ…だからお互い気持ち良くなれるよう色々してみたいの…晶君若いからいっぱい出来るでしょう?」

そう言われて…

晶「うん…多分?3回くらいなら?」

純「!!さ、3回?凄いね…あっそろそろお風呂大丈夫だと思うの…晶君先にどうぞ?」


そう言われて素直に先に入らせてもらって備え付けのバスローブと履いて来たパンツだけを着て部屋に戻って入れ替わりに純が部屋を暗くしてからバスルームに入って行った…

晶はここはラブホではないのでゴムの備え付けがないとベットボードを確認して自分が持ち歩いているゴムを3つ繋がったのをそのままベットボードに置いた…

…こんなに簡単に連れ込めるのか?

今まで何故こう言う事に手を出さなかったのかと思う…

晶がラッキーだったとも思うがSEX出来るのは本当に久しぶりでずっとオナニーで我慢していた…

一度デリヘルでフェラ抜きしてもらったがそうなん度も行ける資金などなく色々厳しくなる為一度でやめた…

純の話から今日上手く行けばSEXにはしばらく困らないと思い頑張ろうと思う…

純も同じような格好で出て来てさっきまでの余裕は無く少し恥ずかしそうに隣に上がって来た…

純「一応確認していい?」

晶「??うん…何?」

純の確認は当たり前の事と身体に跡を残さない事とSM系とかの趣味がないかなどで…

晶「…大丈夫…後ゴムも持って来てたから…」

そう言って繋がったままのゴムを持ち上げ見せる…」

純「本当に3回するつもりなのね?そんな数持ってる人初めて…」

そう言ってクスっと笑い色々安心したようで…

晶「えっと…もういいかな…」
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