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女子大生 瑞穂
第3章 始まり
舌を口内に招き入れて唇を重ねてお互いの舌をクチュクチュと音を立てて絡み合わせ離され…

瑞穂「こう言うキスはこの前が初めてだった?」

潤「はあ…う、うん…」

潤に誠治にされてした事を潤にしてチンポをずっと触り撫でながら…

瑞穂「シャツめくって?乳首もしてあげる…」

そう言われて頷き捲り上げると…

瑞穂「へぇ…見た目と違って凄く筋肉質なのね…」

そう言って片方の手を離し身体を触りながら押されて壁に押し付けられて舌を伸ばし乳首を舐め吸われて…

潤「うあ…き、気持ちいい…うぅ〜」

壁にのけぞるようにして呻き両方の乳首を舐め吸われながら身体を触る手も凄く気持ち良く…

いつも一人でしていたオナニーなど比べ物にならないくらいに気持ちいい…

潤「はぁはぁ…うぅ…あっあっ…み、瑞穂、さん…さ、さっきの…キ、キス…したい…」

そう訴えてて身体を這い回っていた瑞穂が見上げて…

瑞穂「チュッ…駄目…まだ…」

そう言ってすぐに射精しないようチンポをシゴク手はゆっくりで潤は焦れて…

潤「うぅ…手を…もっとは、早くして…」

瑞穂「そんな事したら潤君出ちゃうでしょう?まだまだ我慢して…」

潤「はぁはぁ…そ、そんな…」

潤は言われて自分でシゴクと言う考えにはならず瑞穂にされるまま呻く…

瑞穂は色々確認しながら誠治にしてされた事を潤にして確認しながら自分が興奮してパンツが濡れて行くのを感じる…

初めてした後部屋でしたオナニーはいつもより気持ち良かった…潤の歪む顔を思い出しながら達した…

潤「うぅ…あう…も、もう…だ、出させて…」

ゆっくりとはいえずっと責められてそろそろ出そうなのに出せない苦しさからそうお願いする…

瑞穂「もう少し我慢して…」

そう言われ陰嚢まで揉む手に擦り付けるように腰を動かすが当然そんな事で射精出来ず…

瑞穂「チュッ…良いわよ?出させてあげる…ほら?後ろ向いて?」

そう言われすぐに壁に手を付いて後ろを向くと後ろから両手で扱かれて…

潤「うぅ〜も、もう出る!でちゃう!」

瑞穂「まだ我慢して…」

潤「!?うあ…な、なんで…や、やめないで…」

瑞穂「クス…大丈夫…ほらここもしながらイカせてあげるから」

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