この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女子大生 瑞穂
第18章 龍の女事情
乳房を下から片手で揉みながら…

龍「ここしてあげる…好きだったよね?」

美咲より乳首が敏感だった麻里亜にそう告げながら揉んでいる反対側の乳房の下から見上げながら舌を這わせながらそう言ってゆっくり舌と指を乳首に近づけて行く…

龍は舌で乳首をいきなり責めず周りだけに止め乳輪手前で揉み上げていた乳房の方に移動して左右同時に指で摘んでグリグリこね回し乳頭を人差し指で掻いた…

麻里亜はその責めに喘ぎ背を浮かせて反応しながら同時に腰まで上下させたがすぐに唇に咥え吸われ舌先で弾かれて…

マンコからプシャプシャと分かっていたが吹きやすい体質の麻里亜の潮が割り入れてあった太ももに飛び散り…

龍「クチュ…乳首しただけで潮吹いて…そんなに気持ちいい?こっちもしてやるから…」

そう言われて嫌〜と声を上げたが先程より気持ちいい方の乳首を咥え吸われすぐに喘ぎ声を上げて先程より勢いと量は少ないがまた潮を吹いている…

龍は自分の責めにめちゃくちゃ反応してくれる事に興奮しながら…

…後始末が大変なのが難点だけど…こんな敏感な身体なら…

いずれ乳首でも達してくれるかもしれないと思う…

今は情報飽和状態なので調べたらいくらでもSEX関係の事を知る事が出来る…

真偽は不明だがいくつかは間違いなく実現出来る物でその中から出来そうなものを幾つか試してみたい…

潤もそこは同じでお互い情報共有と言う訳では無いが意気投合する部分は多かった…

潤の相手が誰かまでは知る事は出来なかったが家でオナニーしなくて済む程度には女を抱いているようだった…

チンポのデカさは負けないが他はどうかは全くわからないが聞いて話す限り相当テクニシャンぽい話もするので参考にさせてもらっている…

前戯をじっくり丁寧にして耳や首筋や乳首、マンコと言うほぼ誰でも知る性感帯だけを責めて行くだけでは麻里亜の乳首責めでの潮吹きはなかったと龍は理解している…

…やっぱり言葉と他のところを責めて正解だ…

潤曰く…

潤「周りから聞く限り…そう言う事する人は少ない見たい…でもそう言う事してから入れるとすげぇ気持ちいい事が多い気がする…」

同じく責める頃合いも周りとは逸脱した愛撫が良さそうだと意見が一致している…

もちろん毎回そんな事が出来るとは限らないので出来る時はして出来ない時は周りの男性がする責めに切り替えるしか無い
/294ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ