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女子大生 瑞穂
第18章 龍の女事情
そんな中3度目で早々射精はしない自信があった龍はあっという間に追い込まれ…
龍「うああ〜…だ、だめだ!もう出る!!麻里亜!!」
そう呻くように叫び肩を抱いて擦り付けるだけだったチンポを小刻みに激しく子宮を叩いてもうだめだと思った瞬間に見つけたそこに亀頭叩きつけ押し上げそのまま3度目の射精とは思えない物凄い勢いでドクドクと今までで一番気持ちいい射精に視界が白くなるくらいの快感に襲われた…
麻里亜は蕩けるような快感が熱く奥に溜まっていたそれが爆発的に破裂して奥から身体が砕けて無くなってしまいそうな恐ろしい快感に絶叫してすぐに今までの絶頂は何だったのかと思うくらい物凄い絶頂に放り込まれ遠くから聞こえる呻く龍にしがみついて絶叫し続け止まらない絶頂と快感がいきなりそこをチンポで激しく叩きつけられて涙を流して目を開けたまま白目を剥いていきなり目の前が真っ黒になって後は何も覚えていない…
麻里亜が失神した事に気がついたのは絞り取られた後もさらに絞ろうとするマンコに呻きそれが唐突に緩んだ時に麻里亜の声が消えて身体中を激しく痙攣して顔を上げてのぞいた顔は口を開けたまま白目を剥いていた…
龍「はぁはぁ…こ、これ…やばい…」
瑞穂のSEXを凌駕すると思うくらい凄かった…
麻里亜はこの後朝まで目が覚めず龍が最低限の後始末をして隣で眠りについた…
翌日早くに目を覚ました麻里亜は昨夜の事で途中から記憶がない…
…私…どうなって…
龍が目覚め朝ご飯を軽く食べ…終わってから…
龍「覚えてない?」
昨夜の事を恥ずかしそうに確認して来た麻里亜がそう言うのに少しびっくりした…
龍「昨日の麻里亜は最高だった…この後昨日より凄いから覚悟して?」
麻里亜はその言葉以上に龍に狂わされ朝昼晩の3回死ぬほどめちゃくちゃにされて徹底的にポルチオ責めをされて自分で何をどうしたかもわからないくらい龍に狂わされ最後は昨日同様気がついたら朝で龍も一度帰らないと駄目なので帰る間際に…
龍「麻里亜…欲しくなったらいつでも言っていいからな…求めてくれたらスゲェ嬉しい…じゃ…あっ…デートも沢山行こう…」
精子が殆ど出ないくらい麻里亜のポルチオ責めをして付け根が痛いが今からしてと言われたら押し倒している…
龍「うああ〜…だ、だめだ!もう出る!!麻里亜!!」
そう呻くように叫び肩を抱いて擦り付けるだけだったチンポを小刻みに激しく子宮を叩いてもうだめだと思った瞬間に見つけたそこに亀頭叩きつけ押し上げそのまま3度目の射精とは思えない物凄い勢いでドクドクと今までで一番気持ちいい射精に視界が白くなるくらいの快感に襲われた…
麻里亜は蕩けるような快感が熱く奥に溜まっていたそれが爆発的に破裂して奥から身体が砕けて無くなってしまいそうな恐ろしい快感に絶叫してすぐに今までの絶頂は何だったのかと思うくらい物凄い絶頂に放り込まれ遠くから聞こえる呻く龍にしがみついて絶叫し続け止まらない絶頂と快感がいきなりそこをチンポで激しく叩きつけられて涙を流して目を開けたまま白目を剥いていきなり目の前が真っ黒になって後は何も覚えていない…
麻里亜が失神した事に気がついたのは絞り取られた後もさらに絞ろうとするマンコに呻きそれが唐突に緩んだ時に麻里亜の声が消えて身体中を激しく痙攣して顔を上げてのぞいた顔は口を開けたまま白目を剥いていた…
龍「はぁはぁ…こ、これ…やばい…」
瑞穂のSEXを凌駕すると思うくらい凄かった…
麻里亜はこの後朝まで目が覚めず龍が最低限の後始末をして隣で眠りについた…
翌日早くに目を覚ました麻里亜は昨夜の事で途中から記憶がない…
…私…どうなって…
龍が目覚め朝ご飯を軽く食べ…終わってから…
龍「覚えてない?」
昨夜の事を恥ずかしそうに確認して来た麻里亜がそう言うのに少しびっくりした…
龍「昨日の麻里亜は最高だった…この後昨日より凄いから覚悟して?」
麻里亜はその言葉以上に龍に狂わされ朝昼晩の3回死ぬほどめちゃくちゃにされて徹底的にポルチオ責めをされて自分で何をどうしたかもわからないくらい龍に狂わされ最後は昨日同様気がついたら朝で龍も一度帰らないと駄目なので帰る間際に…
龍「麻里亜…欲しくなったらいつでも言っていいからな…求めてくれたらスゲェ嬉しい…じゃ…あっ…デートも沢山行こう…」
精子が殆ど出ないくらい麻里亜のポルチオ責めをして付け根が痛いが今からしてと言われたら押し倒している…

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