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女子大生 瑞穂
第19章 4年になって…
龍と麻里亜が付き合う事になって2年が過ぎた…

潤はこの2年瑞穂だけに夢中で瑞穂の部屋でお互いイキ狂う日々に溺れていたが瑞穂が龍を誘惑したりして潤をイライラさせる事も多々あったが瑞穂が実際に龍と何かした事は潤が知る限り無い…

そして瑞穂は潤に他の子の相手をさせるような画策を何度も裏で画策して潤が誰かを抱くそれを餌に潤をいじめようする…

しかし潤は瑞穂以外の相手だと相手がダウンして潤が射精出来る事は難しいくらいにテクニックも持久力も上がっていて全然満足出来る事が無く何よりアナル責め無しに潤が普通にSEXして興奮のまま射精出来る相手は瑞穂だけになっていた…

一方で龍は麻里亜と交際し始めたが他にも1人セフレの美咲との関係も秘密裏に続けていた…

龍から誘ってSEXしているのではなく美咲から懇願されて仕方なくと言った体で抱いているらしいが龍のデカチンにどハマりさせるようなSEXでわざとそう言うふうに調教された感じらしい…

そして彼女にした麻里亜は龍のクラブのマネージャーみたいな感じでいつも龍の側にいて周りから見ても龍しか見えていない…

潤が聞いた話では彼女にした日に潤が瑞穂と経験したポルチオ責めに成功して部屋に行く度に責め開発したらしく龍のSEXに狂いながら元々好きになった相手だと言う弱みもあり龍が喜ぶ都合の良い彼女にSEXを通して調教されているそうで…

彼女だと周りに知られた少し後…

麻里亜「龍…今日…そのあ、安全日…だから…」

麻里亜は少し前にデートで龍に希望通りの内容とそれ以上の言葉を貰って龍が更に好きになってあの日休む合間に言われた事をして貰う為龍が聞く前に自分からそれを希望した…

子宮責めをされSEXに溺れた麻里亜はその度に龍が耳元で中出しされたらもっと気持ち良くなれると囁かれあれ以上の快感が本当にあるのかと思いあるなら体験して見たい欲求に負けて自ら安全日である日を告げる…

龍「えっ?マジ?今日は金曜日だし…一度帰ってから部屋行く…麻里亜が妊娠しても良いけど…今はまだ学生だから一応俺がピル用意したからそれ飲んで中出しの良さ教えてやるよ…」

最後の言葉は引き寄せ抱きしめながら耳元で囁かれビクビクと身体を震わせながら聞いた…
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