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女子大生 瑞穂
第19章 4年になって…
明日瑞穂のところに行くので浣腸する…明日の朝にも同じ事をするが最近は当日の朝と前の日の夜にもするようにした…

それを済ませてからそのままお風呂に入って部屋に戻る…

麻里亜は四つん這いになってお尻を龍に突き出す形で龍のクンニと指マンの同時責めに喘ぎ狂っていた…

足元には数枚のタオルが敷いてあり龍が潮吹きポイントを責めクンニしながら麻里亜を追い込む…水鉄砲のように勢いよく潮をベッドに敷いたタオルに何度も吹き出した後クリトリスを指で揉み潰されて割れ目に舌を這わせ舌が少し入って来て中まで舐められて麻里亜は枕に顔を押し付けて喘ぎ狂っていたが止めの責めに枕を両手で思いっきり掴んで顔を跳ね上げ後ろに大きくのけぞって絶頂を叫ぶ…

龍に背中も気持ち良くするからと唆されうつ伏せにされ肩甲骨や背骨のきわを責められたがそのまま臀部まで舐め揉まれいきなり腰を引き上げられて四つん這いにされそのままクンニと指マンをされて今何度目かの絶頂に追いやられいつもベッドを濡らして大変だからと指で大量に潮吹きさせられて龍が離れて行くと震えながら横に倒れ絶頂の余韻に浸る…

腰の辺りに濡れたタオルが敷いてあったのを龍が取り除きフローリングに丸めて落として少し落ち着いた麻里亜を仰向けにして脚の間に身体を入れた形で被さって来て片手は閉じる事が出来ないマンコに当てたまま顔を寄せて来る…

龍「あれだけ出したらもう大丈夫だろ?指で麻里亜の一番好きなところ触って上げるから…」

そう言って中指と薬指の2本をマンコに曲げて沈めて来る…

ビクビク跳ねてしまう身体の上から龍が麻里亜の顔を見ている…

麻里亜「はぁはぁ…ヒィッゆ、指ぃ…もうだめぇ…あっあー…お、おくぅ…やぁみ、見ないでぇ…」

指でまさか子宮までは届かないだろうと思ってスポットを責められると思っていたら根元まで沈んでいた指の先が子宮に触れて…

麻里亜「うひぃいぃいイィィ…おくぅだめえ!そこだめになるぅ…すごいのぉぉ…しきゅー触らないでぇ…あ゛ひぃ!?イっちゃう〜そこぉッ…イ゛グイ゛グぅ゛ッ!!」

龍「俺の指千切れそう…指で少し触っただけでイクようになって…今日はこの中に俺のいっぱい注いでやるから…」

殆ど聞こえていないだろう言葉を麻里亜に囁いてすぐに責める場所を変え中を指で掻き回す…
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