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女子大生 瑞穂
第19章 4年になって…
後輩の和樹から連絡があり大学の近くのカフェで会う…
和樹「…先輩…すいません…わざわざ来てもらって…」
潤「ああ…いいよ…今日は暇だったから…んで?」
和樹は同じサークルに入って来た2つ下の後輩で何故か懐かれてしまいたまに和樹が書いている小説の事で相談を受ける…
知識魔人と化している潤に専門的な事を書いて間違っていないかと良く確認して欲しいと頼まれていた…
自分でもちゃんと調べて書いている見たいだが解釈が違うことがあってそれを何度か指摘してやっていたら懐かれてしまった…
流石にここに瑞穂が介入してくる事は無かったがそれ以前に瑞穂は既に院に進んでいてほぼ面識がないので当然だったが…
因みに和樹は絶賛彼女募集中の童貞らしいが今はそれより自分が書いている小説に夢中だった…
顔も悪くないので作ろうと思えば作れるのにと思うがそう言う事に首を突っ込んだら瑞穂に介入されそうで絶対そう言う事には触れないようにしている…
龍や他の後輩とサウナなどにも行った事があるので和樹のサイズも大体知っている…潤より多分少しデカいくらいのモノを持っている…
和樹「実は…」
この休みに入る直前に告白されたらしく…数人で撮影した写メでその子の顔を見せてくれたが驚いた事に凄く可愛い子だった…
潤とそうキャラ的に変わらない和樹にこんなモテそうな子が告白してくるとは思わなかったが自分と瑞穂の事もあるのでおかしいとは全然思わなかった…
潤「へぇ…可愛いじゃないか?俺の出る幕なんてねぇだろ?」
和樹「先輩の先輩に院に進んでる…ウチのサークルにもいたって言う瑞穂さんって人知ってますか?」
まさかここでその名前が出て来るとは思わず頭の中で警戒する…
潤「…ああ…知ってる…卒業する前にはサークルには来なくなったけど…」
和樹「この子の憧れらしくて…その人が在籍していたウチのサークルに少し前にそう言う理由で入って来たんですよ…特に仲良くした覚えはなかったけど告白されて…ちょっと困って…」
潤「??いや…お前彼女欲しいって言ってたろ?せっかくのチャンスなんだから付き合えば良いだろう?」
和樹「…うっ…そうなんですけど…その俺経験とかないし…」
和樹「…先輩…すいません…わざわざ来てもらって…」
潤「ああ…いいよ…今日は暇だったから…んで?」
和樹は同じサークルに入って来た2つ下の後輩で何故か懐かれてしまいたまに和樹が書いている小説の事で相談を受ける…
知識魔人と化している潤に専門的な事を書いて間違っていないかと良く確認して欲しいと頼まれていた…
自分でもちゃんと調べて書いている見たいだが解釈が違うことがあってそれを何度か指摘してやっていたら懐かれてしまった…
流石にここに瑞穂が介入してくる事は無かったがそれ以前に瑞穂は既に院に進んでいてほぼ面識がないので当然だったが…
因みに和樹は絶賛彼女募集中の童貞らしいが今はそれより自分が書いている小説に夢中だった…
顔も悪くないので作ろうと思えば作れるのにと思うがそう言う事に首を突っ込んだら瑞穂に介入されそうで絶対そう言う事には触れないようにしている…
龍や他の後輩とサウナなどにも行った事があるので和樹のサイズも大体知っている…潤より多分少しデカいくらいのモノを持っている…
和樹「実は…」
この休みに入る直前に告白されたらしく…数人で撮影した写メでその子の顔を見せてくれたが驚いた事に凄く可愛い子だった…
潤とそうキャラ的に変わらない和樹にこんなモテそうな子が告白してくるとは思わなかったが自分と瑞穂の事もあるのでおかしいとは全然思わなかった…
潤「へぇ…可愛いじゃないか?俺の出る幕なんてねぇだろ?」
和樹「先輩の先輩に院に進んでる…ウチのサークルにもいたって言う瑞穂さんって人知ってますか?」
まさかここでその名前が出て来るとは思わず頭の中で警戒する…
潤「…ああ…知ってる…卒業する前にはサークルには来なくなったけど…」
和樹「この子の憧れらしくて…その人が在籍していたウチのサークルに少し前にそう言う理由で入って来たんですよ…特に仲良くした覚えはなかったけど告白されて…ちょっと困って…」
潤「??いや…お前彼女欲しいって言ってたろ?せっかくのチャンスなんだから付き合えば良いだろう?」
和樹「…うっ…そうなんですけど…その俺経験とかないし…」

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