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女子大生 瑞穂
第1章 別れ
誠治を裸にした後被さり標準サイズより少しだけ長さと太さがあるチンポを撫で回し陰嚢にもそれをしながら誠治の耳や首筋に舌を這わせながら呻く誠治の声に興奮する…

誠治「うぅ…はっはっ…あっあっ…み、瑞穂…もう…」

亀頭を手のひらで撫で回しながら乳首責めされてそろそろ咥えて欲しいと思って声を上げる誠治を見ながら…

瑞穂「クチュ…まだ…今日で最後だもん…忘れないようにいっぱいするの…」

そんな風に良いながら瑞穂は自分だけだと思っていた事からまた連絡が来るよう責め焦らして行く…

年上で昔はお兄ちゃんと呼んでいた…その人が自分の責めに呻き身体を捩って声を上げる…

教えて貰った事だったが最初はこんな恥ずかしい事は嫌だと思ったが今では虜になるくらいに夢中になれる…

瑞穂が口をチンポに寄せて行った後脚を上げて誠治のアナルまで責めながら竿を扱いて陰嚢から竿に舌と唇を這わせたら誠治が手を頭に乗せて来て…

誠治「はっはっ…瑞穂…もう出させて…」

瑞穂「クチュ…んはぁ…まだダメ…口でしたら出して?」

誠治「わ、わかった…じゃ…は、早く…チンポが…やばいから…」

そう言った後さらに数分焦らされて瑞穂の口内に呻き震えながら射精した…

誠治「出る!瑞穂…出ちゃう…うおおお…いくぅ…」

全てを受け止めタオルに吐き出した後まだ硬いチンポに執拗な掃除フェラをしていたら誠治に逃げられて…

誠治「はっ…交代…覚悟しろよ?散々いじめてくれたな?」

下着を付けずに羽織っているバスローブを取られて身体事引き上げられて上から被さって来た誠治にそう言われて…

瑞穂「そんな…だって…」

誠治がそうするよう教えてくれたのに…と思っても言う前に唇を塞がれ乳房を揉んで手を早々にマンコに伸ばし来る…

誠治の愛撫は瑞穂が色々覚えてからは周りのするそれとそう変わらないが抱かれ始めた頃は身体中を責めに責められて気持ちいいところは沢山あるがこうして散々フェラなどで誠治を責めた時は今のようにすぐにマンコに手を伸ばされる…

誠治「クチュ…またこんなに濡らして…俺にして興奮したのか?スケベ…」

クチュクチュと割れ目を這う指の動きにいやらしい音が聞こえ…

瑞穂「んはっあっあっ…やっ…ご、ごめんなさい…許してぇ…」
 
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