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女子大生 瑞穂
第5章 素股…童貞を奪う
瑞穂「待っていたわ…さぁ入って…」

瑞穂はブカブカのシャツとパンツ姿でお盆前からずっとこんな感じで迎えてくれる…

既にシャワーも浴びて待っててくれ今日は10日ぶりに会う上にずっとオナニーもしなかった潤はその姿を見る前からずっとチンポを硬く勃起寸前だったのが瑞穂の姿を見てズボンが膨らむほど硬く勃起する…

招き入れすぐに鍵を閉めた瑞穂が潤を横の壁に押し付けて来て…

瑞穂「キスして?」
瑞穂からされるのかと思ったらそう言われて無言で頭と腰に手を回しズボン越しに勃起したチンポを脚に押し付けながら唇に吸い付き玄関でクチュクチュと音を立てて口の周りが少し濡れてしまう激しいキスをして離す…

瑞穂「もう硬くなって…ちゃんと我慢してきた?」

潤「はぁはぁ…うん…した…だから早く…」

もうチンポが破裂しそうだと言う思いで瑞穂に訴える…

瑞穂「来て?」

そう言って身体を離して部屋に入って行くのに着いて行く…

瑞穂「飲み物は後で…ズボン脱いで?」

言われるままテーブルの横でズボンもパンツも引き下げると臍まで反り返ったチンポを見て…

瑞穂「今日はやっぱり凄いわね…うふふ…これ触ったらすぐイッちゃうでしょ?」

潤「…うん…でも…そうしろって瑞穂さんが…」

自分のせいではないと訴える…何故そう言うかと言うと瑞穂はフェラでも手コキでもある一定の時間は絶対我慢させて来た…

けど今はそれを要求されるのは潤には酷な話し…

瑞穂「そうね…だから潤君が我慢出来る物を用意してあるわ…」

潤「??えっ?」

テーブルの下の引き出しから箱を出し中身を取り出すと輪っかのあるシリコンのような物を見せて…

瑞穂「これ…何か知ってる?」

潤「??ううん…知らない…初めて見た…」

瑞穂「これは潤君が我慢出来る為の道具…どう言うものか教えてあげる…じっとしてて?」

それを持って見上げる形で言われて潤は頷くしかなく立ったままで待っているとそのシリコン製の輪っかにチンポに被せ根元まで下ろすし電動式になっているのか三段階操作出来るスイッチを瑞穂が最大になるよう入れると…

潤「!?うぐ…い、いた…こ、これって…」

潤は根元を締め上げられてこれでは何をされても射精など出来ないと感じ…
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