この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女子大生 瑞穂
第5章 素股…童貞を奪う
瑞穂「や、ゃァア゙あ゙ぁァあ゙ッイ゙っ、て゛る…イ゙ッイ゙ったの゙ッもうっィ゙ッぃぃい゙…ヒッやだぁ゙…ッまた!またぁイく、ッイく、イクイッ、クッイぐッゔぅ゙ッ」

頭に手を伸ばし始めて潤の責めを止めようと動いたと同時に責められて続けて中と外でイカされた…

潤は指と舌で追いやるつもりだったのに瑞穂が中でえっ?と思うほど呆気なく達したがいつもの反応と声も違ってまだ間に合うとクンニの止めの責めをしただけで続けてイカせたと言う思いは全くなかったが二度目の絶頂を見て指の締め上げや声や溢れた愛液が口内に啜って入って来た為瑞穂をキチンとイカせたと顔を離す…

潤「はぁはぁ…み、瑞穂さん…も、もう…い、入れていい?」

潤はちゃんと愛撫してイカせた…指が入っているそこにチンポを早く沈めて見たくて抜いて離し上に被さって顔を覗いて確認する…

瑞穂「はぁはぁ…良いよ?来て?ゴムして…」

潤「!!…う、うん…じゃ…」

その言葉に素早く手を伸ばし置いてあるゴムを持って瑞穂の股間の前に座って少し手間取ったがちゃんとゴムを被せ瑞穂を見て…

潤「…こ、このまま…入れていい?」

瑞穂「…来て?潤くんの…ゆっくり奥まで来て…いきなり動いたら駄目よ?」

潤「はぁはぁ…わ、わかった…」

腰を瑞穂に近づけてチンポを下げてマンコの先程指が入っていた辺りに当てて…

潤「い、入れるよ?瑞穂さんの中に…」

うわずる声でいいながらズブっと亀頭を沈めて…

潤「!!?うあ…す、すげっ…はっ」

瑞穂「あひぃ…あっおっきいのがぁ…ゆ、ゆっくり…き、きてぇ…あっあっ…いい〜潤くんのおチンポ…気持ちいいよぉ」

/294ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ