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女子大生 瑞穂
第6章 新学期と潤のメスイキ
瑞穂「大丈夫…前のだからまだある…もっとたくさんイカせてくれなきゃ…他の人呼ぶわよ?」
潤「!!…あっ…が、頑張るから…」
瑞穂「クス…ええ…シャワー行こうか?洗ってあげる…うふふ」
潤「!…は、はい…俺も洗わせて…」
ニコッと妖艶に微笑む瑞穂に促され裸のまま2人でバスルームに入って行く…
イタズラをお互いにし合うように洗って出て行くと瑞穂が簡単な手料理をご馳走してくれ2時間ほど休憩した後…
瑞穂「ベット行きましょう?今日は泊まって行くでしょ…」
頷きながら瑞穂のハメ潮でまだらに濡れているそこに潤を仰向けに倒して69でお互いを責め合った後…
瑞穂「はぁはぁ…私が入れてあげる…勝手に動いたら許さないわよ?」
潤「はっはっ…う、うん…うあ…き、気持ちいい…」
M字に跨って入って行くのを潤に見せながら沈め奥まで入れて腰を前後に動かしながら両手で乳首を責められながら潤は瑞穂に犯されて散々我慢させられ耐えて三度目絶頂で瑞穂の中に殆ど出ない射精をしてその日は終わった…
隣に女の子が一緒に寝る…むず痒さを感じながら瑞穂の胸に顔を埋めさせてもらって疲労から眠りに着いた…
翌朝…
目が覚めると目の前に裸の瑞穂の身体が目に飛び込んで来て…昨夜また空になるまでした為根元が痛いが半勃ちになるチンポが太ももに当たる…
まだ寝ている瑞穂を起こすか迷っているとその半勃ちのチンポに手が伸びて来て…
少し顔を上に上げて見ると目を覚ました瑞穂が…
瑞穂「クス…昨日あんなに出したのにもうこんなにして…」
潤「うっうぅ…お、おはよう…そんな触らないで…また…」
瑞穂「気持ちいいんでしょう?ほら向こう向いて…」
背を向け横になると手を後ろからチンポと乳首を責めて来て痛さがあるチンポを瑞穂が手コキしながら…
瑞穂「明日はもっと出来るように…ちゃんと出来るようになったら凄い事してあげるから…」
耳元で震える潤に色々囁き…途中でやめられ…
潤「!?え?あっ…」
瑞穂「今日は駄目…昨日すぐに出した罰よ…」
言われて諦める…
シャワーを浴びて沈めて来るよう言われて瑞穂も一緒かと思ったが違うみたいで1人浴びて出て行くと衣服をもう履いてトーストとゆで卵とコーヒーをご馳走になって…
瑞穂「明日は私用事があって無理なの…だから明後日…同じ時間に来て?」
潤「!!…あっ…が、頑張るから…」
瑞穂「クス…ええ…シャワー行こうか?洗ってあげる…うふふ」
潤「!…は、はい…俺も洗わせて…」
ニコッと妖艶に微笑む瑞穂に促され裸のまま2人でバスルームに入って行く…
イタズラをお互いにし合うように洗って出て行くと瑞穂が簡単な手料理をご馳走してくれ2時間ほど休憩した後…
瑞穂「ベット行きましょう?今日は泊まって行くでしょ…」
頷きながら瑞穂のハメ潮でまだらに濡れているそこに潤を仰向けに倒して69でお互いを責め合った後…
瑞穂「はぁはぁ…私が入れてあげる…勝手に動いたら許さないわよ?」
潤「はっはっ…う、うん…うあ…き、気持ちいい…」
M字に跨って入って行くのを潤に見せながら沈め奥まで入れて腰を前後に動かしながら両手で乳首を責められながら潤は瑞穂に犯されて散々我慢させられ耐えて三度目絶頂で瑞穂の中に殆ど出ない射精をしてその日は終わった…
隣に女の子が一緒に寝る…むず痒さを感じながら瑞穂の胸に顔を埋めさせてもらって疲労から眠りに着いた…
翌朝…
目が覚めると目の前に裸の瑞穂の身体が目に飛び込んで来て…昨夜また空になるまでした為根元が痛いが半勃ちになるチンポが太ももに当たる…
まだ寝ている瑞穂を起こすか迷っているとその半勃ちのチンポに手が伸びて来て…
少し顔を上に上げて見ると目を覚ました瑞穂が…
瑞穂「クス…昨日あんなに出したのにもうこんなにして…」
潤「うっうぅ…お、おはよう…そんな触らないで…また…」
瑞穂「気持ちいいんでしょう?ほら向こう向いて…」
背を向け横になると手を後ろからチンポと乳首を責めて来て痛さがあるチンポを瑞穂が手コキしながら…
瑞穂「明日はもっと出来るように…ちゃんと出来るようになったら凄い事してあげるから…」
耳元で震える潤に色々囁き…途中でやめられ…
潤「!?え?あっ…」
瑞穂「今日は駄目…昨日すぐに出した罰よ…」
言われて諦める…
シャワーを浴びて沈めて来るよう言われて瑞穂も一緒かと思ったが違うみたいで1人浴びて出て行くと衣服をもう履いてトーストとゆで卵とコーヒーをご馳走になって…
瑞穂「明日は私用事があって無理なの…だから明後日…同じ時間に来て?」

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