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女子大生 瑞穂
第6章 新学期と潤のメスイキ
科学的に根拠が薄い内容が多く読むのをやめてしまった…

2時間ほどして学食の売店で昼飯を飲み物を含めて購入してもう一度サークル棟に向かい部屋に近づいて物音がしないので一応ノックして…

潤「失礼します…」

晶「…お?潤…また来たのか?しかも昼飯まで買って…」

潤「ええ…家に居ても暇で…昼飯断ってここで過ごそうかと…先輩達も?」

…あの匂いがする…

愛「私はちょっと時間出来て…」

晶「俺は忘れ物を取りに来たついで…愛が居たから付き合ってる…」

潤「そうなんですね…あっ俺奥の書庫に本取りに行って来ます…」

そう言って買って来た菓子パンと飲み物をテーブルに置いて書籍に入って2冊選び戻って来ると晶が居なくなっていた…

潤「あれ?晶先輩…帰ったんですか?」

愛「…えっ?あっ…うん…忘れ物取りに来たついでだから…」

少し挙動不審の愛を知らないフリをしていつも座る席に座って菓子パンを齧りながら書籍を読み耽って行く…

愛も途中で帰ると言って先に出て行ってしまった…夕方までそこで1人過ごして置いて行ってくれた鍵で部屋を閉めて閉館ギリギリに大学を後にした…

翌日も昼前には来て読み耽っていたがその日は光雄がずっと一緒で…

光雄「潤…お前…変な書籍も読んでるけど…」

潤「…えっ?ああ…これすか?面白いですよ?高校の時にハマって…」

読んでいるのは建築系の本で専門書に近い…今はもう法律などが変わって色々違うらしいが昭和の時代に建てられた建築物の定義が書いてある…

光雄「クス…変わってるよな…そんだけ色々読んでれば何か書けるんじゃないのか?」

潤「えっ?俺?あはは…無理っすよ…文才は先輩達と違って皆無ですから…」

たわいない話しをしながら夕方まで2人で過ごして同時に部屋を出て鍵は光雄が返してくれた…

愛と晶の件は頭の隅にあったが忘れる事にした…

そして翌日…

2日しなかった為完全回復した潤は始めは瑞穂のフェラと手コキなどで悶絶イキした後前と同じく3度色々な体位で瑞穂をイカせて初めての時よりは瑞穂をイカせる事が出来た…

しかし瑞穂にはまだ終わった後話せる余裕あるくらいでこんなのじゃ駄目だとダメ出しされて同じくまた2日置いて3日目に会う約束をして部屋を後にした…

帰宅して龍が帰って来ているので匂い消しに早々に風呂場に飛び込む…

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