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女子大生 瑞穂
第6章 新学期と潤のメスイキ
…なんだろ?何をされるのか…

不安とドキドキしながら潤は頭からシャワーを浴びて勃起するチンポも含めて全身を洗ってタオルで頭を拭きながら裸で部屋に入って行く…

瑞穂「うふ…ずっとそんなだったの?」

シャワーで一度硬さを失いかけたが拭いて出て来るまでにまたそそり立って股間で揺れているチンポを見て聞かれた…

潤「うん…ちょっと恥ずかしいけど…瑞穂さんところ来る時は入る前からこうなるよ…」

瑞穂「うふふ…嬉しい…そのままベット上がって?」

潤が上がると足をベットの外に出す形で瑞穂はテーブルの下に置いてあるクッションに座り潤の脚の間に入る形になった…

触らせてあげれない事もあり上がって被さってするよりこっちの方が潤も見えて良いと言うので頷き膝を曲げて下ろして肩当たりから壁にもたれていたがもう少し前に来てと言われ頭だけが壁を枕にしたが潤の腰の下にクッションを入れて高さを調整したあと…

立ち上がって顔を寄せて来ながら…

瑞穂「キスしましょう?」

そう言って近づいて潤が唇を開け舌を出して受け身でそれを受ける…瑞穂が指で唇を触って来た為そうしたらニコッとめちゃ可愛い笑顔でそれを咥え吸い絡めて唇でしごいて重ねてお互い舌を出し入れしながらキスを貪る…

そのまま瑞穂に身体をゆっくり責めてられて普段と変わらない責めに呻きながら見ていると元の位置に座ってテーブルの上にあった箱を開けて中から布製の手錠を取り出しているのを見て…

瑞穂「潤君…手…これで拘束して良い?」

それを見てそう言う事かと思って…

潤「はぁはぁ…あっ…い、いいけど…なんで?」

瑞穂「もちろん逃げないように…あと勝手にしちゃわない為よ?」

そう言われてブルッと震えて両手を瑞穂に差し出すと手首を纏める形で拘束され何故か間に太めの紐がありどこかにひっかけられるような物までついている…

瑞穂「うふ…これで邪魔出来ないわね?」

両手を万歳するように上の方にあった備え付けのハンガーなどが掛けられるステンレスが鉄かは不明だが3つある真ん中に外れないよう長さを調整して拘束された…

そうした上でもう一度身体を責めて来ながら…

瑞穂「あとでこれも付けてあげる…」

潤「!?あっ…そ、それ…なんで?」
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