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女子大生 瑞穂
第7章 衝撃
潤が突然瑞穂が満足できる最低ラインを越えて来た事に喜びながら翌週も凄くなって居て不思議に思い潤に聞くとどうやらメスイキを覚えた事が持続力アップに繋がって居たらしい…

もう一つはして欲しさに頑張って瑞穂をイカせたかったと可愛い答えに大学でするフェラ&クンニの時にちょっとしたサービスまでしてしまった…

9月も半ばを過ぎシルバーウィークが迫って居た当然潤を呼ぶつもりで潤もまた泊まりに行けるかもしれないと期待して居たのに瑞穂の生理が10日も早く来たらしくシルバーウィークのお泊まりは立ち消えたが潤のは無くならないだろうとそう落胆もせずに過ごして居た…

母「あっ瑞穂?お母さんだけど…」

瑞穂が帰宅してお風呂から上がって飲み物を手に雑誌を読んでいるところに珍しく母からの電話で…

母「あのね…誠治君…来月結婚するらしいのよ…式の招待状が貴方にも来るわよ?」

瑞穂「!!!えっ?せ、誠治さん…がけ、結婚?」

母「ええ…うふふ…誠治君のお母さんが嬉しそうに教えてくれたんだけど…家に戻ったらその招待状が届いて居てね?凄くお似合いなのよ…」

瑞穂の頭の中はもうパニックだった…たった数ヶ月しか経っていないのに一体誰と…聞けば会社の取引先の子だと言う…しかも瑞穂との関係を持って居た頃にはもう付き合って居たらしく婚約もこの夏にしたらしく色々あって来月結婚するらしい…

瑞穂は母からの電話を切って数分呆然とした…帰って来たらまた関係を求めて来てくれると思って居たのに…その先まで瑞穂は妄想するほど誠治に溺れて居た事を知り声も出さずに涙が溢れた…

しかし誠治に非は無い…身体を許したのも自分で関係を求めて行ったのも自分だった…何度も彼氏出来ないのかと聞かれて居た…

瑞穂は翌日動揺する自分を周りに知られたく無く大学を休んで部屋で1人ベットの中で蹲って思い出とその後の行動をリピートさせて居た…

潤は大学に瑞穂が来て居ない事をサークルで知り体調不良かな?と少し心配したがそれ以上深く考えずにいつも通りに過ごして大学を後にした…

夜になって…瑞穂からのメールに週末は来ないでと言われてそんなに体調が良くないのかと心配するメールをトイレで送信した…

返信は無く…潤も部屋に龍が居るので変な行動は取れず2人でゲームをしてその日は眠ったが週末のアレがないのは厳しい…


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