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女子大生 瑞穂
第7章 衝撃
潤「うぅ〜出ちゃう!出させて…」

大学の例の部屋で壁に手を着いて腰を動かして後少しで射精出来ると動く潤のチンポの前に座って手と口で責めて居た瑞穂がそれを聞く寸前にチンポの膨らみなどで口を離し…

瑞穂「クチュ…はぁ…まだ我慢して…」

そう言って潤のチンポをしごく手を添えるだけにして竿を舐め上げ気持ちいいが射精は難しい責めに切り替え焦らして居た…

誠治の枷が外れた瑞穂は潤に生で口内射精させてあげる機会を狙って居たが普通に許す気はなく何かさせて出来たらと言う風にしようと思っていた…

潤の射精する精子の量は誠治の倍は出ているんじゃ無いかと思うほど勢いも含めて凄く感じている…

瑞穂「クチュ…うふふ…落ち着いて来た…お尻も触ってあげる…綺麗にしてある?」

潤「はっはっ…!!あっ…うん!大丈夫…触って…」

前立腺をして貰えると勘違いしている潤の興奮して射精させて貰えない苦しさには歪む顔を下から見ながら手を滑らせアナルを指で揉み掻いて陰嚢をまた含んで転がす…

潤「あっああ〜瑞穂さん…うぅ…い、入れて…指入れて…」

入りそうで入らない指の動きと動き回っている陰嚢を転がされ前立腺さえ責めて貰えばそのまま物凄い快感で射精出来るとそれを求めたが結局入れて貰えず…

瑞穂「クチュ…ここはここじゃこれ以上はダメ…舐めながらイカせてあげるから…」

潤の膝がさっきからずっとガクガク震えもう30分近く我慢させていたのでそう言ってチンポの前から股を潜って後ろに周り臀部を広げそこに顔を埋めて舌を伸ばして舐めほじる…

潤「!!うはっああ〜瑞穂さん!そ、それぇ…チンポもしごいて…は、早く…」

片手で撫でている手でそうして欲しいと切迫して呻く潤の言う通りに片手で亀頭を撫で回すことをしながら竿をしごいてアナルを舐めほじり責めててすぐに…

潤「うおぉお〜出る!出るからやめないで…ウグゥ…出る!!」

やめられてしまうかもと思いながら気持ち良さにのけぞって壁にビチャビチャと音を立てて当たるほど勢い良く射精する…

数度ビクビク跳ねる度に噴き出す精子を全て出させて絞るように握って一滴残らず出させて舌と手を離した…

瑞穂が少し後ろに離れて手についた精子を拭いていると離すとすぐに座り込んだ潤が瑞穂の方に身体を向けて…

潤「はぁはぁ…瑞穂さん…」
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